日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

世の中の「言ってはいけないこと」はほぼ正しい。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

「究極のドル箱」に全官僚が天下るシステム=ワクチン

ハニートラップでファイザー幹部がベラベラと内部事情を話した件

この男、ファイザー幹部ということだが、どこまでが本当かはわからない。

 

ただ話していること、使っている専門用語などから考えても関係者である、ということはわかる。

サル痘、MPOXが大変だ!も結局は人工的に、意図的にそうしたよ、という話



ウイルスは、自分たちで変異させて、ワクチンを調整し、さらに売りつける。

 

最初から分かっていたことを3年経ってようやく皆にわかりやすく話してくれた、ということか。

 

 

 

 

これもとても勇気ある行動だ。

 

全官僚の天下り先の製薬会社が自由にワクチンを変異させて、究極のドル箱にしている、という事実とそれを教えようとするナース(上)



追伸

金正恩はもう別人だ。

金正恩2012年~18年の様子

 

左から2012年、2015年、2018年。

 

2021年~の金正恩

 

これが何を意味するのかわかるだろうか?

原爆2発分とついに噴火した富士山

漫画「幽遊白書」戸愚呂先生のお言葉を一部いじったバージョン



最新の人口動態統計(令和4年11月)を見ていたのだが、死亡数と出生数がエラいことになっておる。

 

人口動態統計(令和4年11月)

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2022/dl/202211.pdf


まず『超過死亡』を見てほしい。

 

その数が105,383人。

 

12月のデータはまだ不明だが、おそらく11万~12万人まで増えるだろう。

 

令和3年(2022年)の超過死亡数が67,745人。

 

その数がえらく少ないように見えるが、違う。

 

2年連続で日本の人口は酷いことになっておる。

 

なぜなら平常時の超過死亡はせいぜい2万人前後だから。

 

令和3年の時点で平常時よりも4~5万人多くの市民が亡くなり、令和4年ではおそらく10万人超となる見通しだ。

 

合計すると、約15万人。


原爆とワクチンは同じだ


原爆の死者数は、広島と長崎で約14万人。

 

ここに被爆の後遺症による死者数が約38万人でざっと52万人。

 

つまり、ワクチンによる死者数と原爆投下による死者数がほぼ同じか、ワクチン死の方が多い。

 

今後、後遺症で亡くなる数は、不明だが、とんでもない数が死んでしまった、ということだけはわかる。


日本の現状(死者数)

 

現在、日本は年間で約75万人が消えている。

 

政府が行う最悪のシュミレーションを超えた数で推移しており、たった1年で75万人都市であれば、熊本市や岡山市が消えてしまうのだ。

 

なぜ原因を調べないのか。

 

異次元の少子化対策だと?ふざけるなよ。

 

 

富士山の噴火を考える

ベヨネース列岩付近で直径約100メートルの淡い黄緑色の変色水が確認

 

2023年に警戒すべきは、干支、十干、星座の並びから考えても地震と噴火である。

 

そして、1月26日(木)21時27分頃。

 

ベヨネーズ列岩が小噴火した。

 

www.asahi.com



ベヨネーズとは聞きなれない名前かもしれないが、伊豆諸島の青ヶ島の南南東約65キロに位置する海底火山(海底パイプライン)だ。

 

これを線上で辿っていくと八丈島にぶつかる。

 

そして、新島→大島と海底火山がつながっていき、そのまま関東へ繋がっており、行き止まりが富士山(終着点)である。

 

つまり、ベヨネーズ列岩とは、富士山の先端だと言っても過言ではないから、富士山が小噴火した、と同じだ。


富士の噴火や地震の予兆について

 

今年に入って出て来た一連の海洋生物の異常行動(クジラ、イルカ、トド、タツノオトシゴ、フグ、ハゼなど)。

 

そして、今回のベヨネーズ列岩の噴火開始の合図で原因がそれとなくわかってきた。

 

今後、仮にベヨネース列岩が現在の小規模噴火から中~大噴火となった場合、本国へ到達する時間差は、2カ月~半年程度だろうか。

 

富士山と地震はセットだから周辺にお住いの方は、火山灰対策用の装備として、ゴーグルやマスクを鹿児島や熊本の先人たち同様、火山灰対策としても常備が必要だ。

 

規模次第では、物流が一撃で止まる。

 

もう時間はないだろうから、長くこのブログを読んでいるあなたが周辺の者を救うしかない(備蓄武装はどんなに早くても1年~3年前後はかかるからだ)。

 

まず飲料水と体温の確保だ。

 

次の行動として、

 

・IT機器系のガジェットオタク(ネットはスターリンク)
・釣りオタク(仕事より何より釣りが大事)
・筋肉オタク(プロテインを大量に持っており、力仕事にたけている)
・キャンプオタク(年中、野宿ができ、野草の知識も豊富)
・田舎のランボー(畑を上半身裸で耕す漢)
・米農家(無肥料でカモを出動させる米栽培オタク)

 

こういったオタク集団を集めるか、キミがその人材となることだ(人間関係)。

 

米を備蓄するなら、今のインフレの中、10~15%の下落(価格破壊)をしている無洗米を3年~5年分買っておけばいい。

 

飲料水と米だけで100万円(命の値段)だから安いものだ。新NISAが神システムになった・・・などどうでもいいことなのだ。

 

対策を急がれよ。

 

 

テレビは核兵器?(コロナの後始末)

令和の運び屋、河野太郎

宣言通り、令和の運び屋、河野太郎は俺の責任じゃねーとぬかす始末。

 

 

そして、宣伝部隊(特攻部隊)となって散っていった芸能人たち。

 

死亡者数はまたも爆増。核爆弾を何発落とせば気が済むのだろうか。

ワクチンによる死病者数 最新の死亡者数 ワクチン副反応

 

さすがに元味方であった週刊誌も手のひらを返して怒りはじめるのだが、こうした矛盾が爆発するのがまさに2023年を占星術の視点から見た特徴のひとつだ。

 

同じ時期であれば、アメリカなら独立戦争だし、フランスではフランス革命でバカな政権、政治をしてきた者たちをギロチンの刑にした時代だ(過去の歴史と現代の流れは瓜二つだ)。

 

ようやく反撃しはじめた週刊誌

 

そして、癸卯は火山と地震からの飢饉が起こったのが先の天明の大飢饉だ。

 

当時は、蓄電池、プロパンガス、発電機、缶詰、インターネット等は皆無だから破壊的なダメージを受けた。

 

しかし、今回は違う。

 

インターネットなどはブラックアウト、世界的な大停電を予定しているなら、イーロンちゃんのスターリンクでネット回線備蓄をしておけばいい。

 

住む拠点は都会ではなく、田舎。

 

そこに米をベースとした5年分の食糧を今年いっぱいかけて家族や仲間と協力して蓄積していけばいいのだ(3年備蓄、+2年は農業による自給自足だ)。

 

できないとは言わない。

 

何ができるのか、できることを考える。

 

行動すれば、知恵が出て来るし、次の扉が開く。

 

そうやっていくと、できることはたくさんあるし、筋肉も大活躍だ。

 

キミが半径1メートルの人間に貢献できる人材であれば、それでパニックは最小限で終わる。

 

何もやらなかった世代とならないようにしたい。

 

自分なりにがんばっていこう。

 

吉川晃司

 

 

 

 

 

 

 

 

 

接種ノムコウ

 

先のダボス会議では、温暖化対策と言いながら参加者はプライベートジェットで参加。

 

そこからヘリを使い、待機させている車はガソリン車で待機中はずっとエンジンをつけっぱなし。

 

出された食事は高級なお肉。

 

パイロットのインタビューでは、ワクチン未接種を募集。

 

あれもこれも庶民とは真逆。

 

そして、ゲイツちゃんによると今年は人口肉でいくらしい。そして、次のパンデミックは、コロナよりもはるかに残忍なものになると警告(予告)。

 

クラーケン。

 

世間がマスクをはずせ!となり、マスクをはずすなら、ワイはそこからマスクをつけはじめるよ。

ビルゲイツ 次のパンデミック予告

 

接種ノムコウ

 

 

電気自動車危険(EV車という火の車)

おっかしいなー

 

あれほどワクチンワクチン、ワクチンしかなーい、と言っていたのになー

 

評価できる媒体(戦っている媒体)としては、週刊現代だとか、女性セブン、あとは週刊文春くらいだろうか。

週刊現代 娘はワクチンで血を噴いて死んだ

 

 

海外のメディアは偉いよな。日本の記者もこれくら突っ込んでくれ。

 

 

フリージャーナリストの方がいまやよっぽど説得力がある時代だ。

 

電気自動車は危険?

 

 

こういった個人のレポートの方が100倍有益だと思わないだろうか?

 

エリート集団は常に裏と表が逆であって、国民はその逆を進まされるのだ。

 

冬に電気自動車を使う危険性というのはあまりにもデカすぎる。助けられない。

 

燃料(ガソリン)は持っていけるが、電気は無理だ。

 

さらに事故を起こせば、燃えやすく、普段からカネがかかるだけでなく、いざとなった時も火の車となるのであった・・・

 

ワクチンだけでなく、電気自動車も世界一となっていく日本・・・

 

いつか見た青い空より

いつか見た青い空より

いつか見た青い空より

 

今日、このブログを読んでいるキミに言いたいのは、今この瞬間、災害が起こったとして3日以内に「飲める水」が確保できるか、ということだ。

 

無理ならのんびりしていないで今すぐ対策を打て!!!

 

 

 

 

今年も気象兵器はフル稼働。

日本も世界も早々に異常気象



忘備録として。


伊勢湾にて数十万匹のボラがなだれ込む。

 

名古屋、伊勢、浜松の川へ大量移動。

 

浜松の川が1キロ以上、魚の死体埋まる。




兵庫県の沿岸にて約3メートルのダイオウイカが水深わずか5メートルで発見。

 


さらに神奈川県の湘南にてリュウグウノツカイの打ち上げ。


※関東大震災の前にも発生している。

 

さらに新潟県と山形県の海岸に大量のフグの打ち上げ。

 

※過去に調べてみてもフグの大量(数十万匹)打ち上げはない。奇妙な現象だ。

 

さらに関西では巨大クジラが出現。

 

 

どこかしらのポイント(海底)で魚が逃げ出すほどの現象がある、と考えてもいいだろう。

 

それはそのまま地震の前兆となる。

 

海外での異常気象も数多くある。

 

地震に関しては、要注意ポイントは関東。

 

日にちは、1月22日の日曜日の新月。

 

関東に住まわせている方は最新の注意を怠るなかれ!

 

天体(占星術)の観点から見ても大きく動くのは3月以降だろうが、油断は禁物だ。

 

今年も気象兵器はフル稼働だ。

 

いよいよ標的となった日本国債

次のダボス会議では民間からも数多くの参加あり。

 

ボスからあれこれ次の指令を受けに行くわけか・・・

ダボス会議に出席する竹中平蔵 ツイッターより引用



なるほど、ダボス会議。

 

前回はNHK、朝日、日経、読売など報道関係会社がずらり。

 

※コロナワクチン被害を全く報道しない理由は皆、同じところから指令を受けているからだ。

 

個人では2ちゃんねるの西村博之(ひろゆき)氏。

 

こういった参加者リストを見れば、誰があちら側に取り込まれているのか、がわかる。

 

※日本語にしておく

 

以下、リストに掲載された日本から出席の人々。順番はリスト掲載順。

Richard  Folsom(アドバンテッジパートナーズ代表)

坂尻 信義(朝日新聞 編集委員)

日比野 隆司(大和証券 取締役会長)

田代 桂子(大和証券 取締役)

平手 晴彦(電通グループ 副社長)

五十嵐 博(電通グループ CEO)

木下 康司(日本政策投資銀行 代表取締役会長)

増田 真男(日本政策投資銀行 常務執行役員)

江崎 悦朗(江崎グリコ 代表取締役社長)

瀬戸 久美子(フォーブスJAPAN コントリビューティングエディター)

古田 英範(富士通 代表取締役副社長)

時田 隆仁(富士通 代表取締役社長)

堀 義人(グロービス代表)

慎 泰俊(Taejun Shin)(五条アンドカンパニー代表、朝鮮大学校卒)

広津 崇亮(HIROTSUバイオサイエンス代表)

ロレーナ・デッラジョヴァンナ(日立 執行役員)

アリステア・ドーマー(日立 代表執行役)

東原 敏昭(日立 取締役会長)

小島 啓二(日立 代表執行役CEO)

德永 俊昭(日立 代表執行役副社長)

松本 紹圭(僧侶、Interbeing CEO)

橋山 重人(国際協力銀行 専務取締役)

林 信光(国際協力銀行 代表取締役総裁)

可児 行夫(JEAR 取締役)

佐野 敏弘(JERA 代表取締役会長)

伊藤 公平(慶応大学 物理学)

竹中 平蔵(慶応大学 経済政策)

井田 徹治(共同通信 編集委員)

竹増 貞信(ローソン 代表取締役)

平井 康光(三菱商事 常務執行役員)

宮永 俊一(三菱重工 取締役会長)

堀 健一(三井物産 代表取締役社長)

山口 裕視(三井物産 CSO)

平原 彰男(三井化学 専務執行役員)

橋本 剛(商船三井 代表取締役社長)

篠田 敏暢(商船三井 専務執行役員)

木原 正裕(みずほFG CEO、木原誠二の兄)

武 英克(みずほFG 執行役員)

亀澤 宏規(三菱UFJ取締役)

中濱 文貴(三菱UFJ常務執行役員)

森田 隆之(NEC 代表取締役)

吉崎 敏文(NEC 執行役員常務)

河野 憲治(NHK 解説委員)

荒川 大祐(日経新聞 常務取締役)

西村 博之(日経新聞 論説委員)

奥田 健太郎(野村HD 取締役)

クリストファー・ウィルコックス(野村HD ホールセール部門長)

原田 秀昭(パナソニックコネクト 取締役)

樋口 泰行(パナソニックコネクト 代表取締役)

出木場 久征(リクルートHD CEO)

松本 秀一(SGホールディングス 取締役)

奥村 幹夫(SOMPOHD 取締役)

櫻田 謙悟(SOMPOHD 取締役)

神戸 司郎(ソニー 専務執行役)

北野 宏明(ソニー 専務執行役)

十時 裕樹(ソニー 副社長CFO)

吉田 憲一郎(ソニー 会長兼社長CEO)

東野 博一(住友商事 常務執行役員)

兵頭 誠之(住友商事 CEO)

福留 朗裕(三井住友銀行 専務執行役員)

髙島 誠(三井住友銀行 頭取CEO)

藤原 正明(サントリー 常務執行役員)

新浪 剛史(サントリー 取締役社長)

小野 真紀子(サントリー 常務執行役員)

須田 良人(サントリー食品インターナショナル 専務執行役員)

大薮 貴子(武田薬品 チーフ グローバル コーポレート アフェアーズ&サステナビリティ オフィサー)

クリストフ・ウェバー(武田薬品CEO)

永野 毅(東京海上HD 取締役会長)

Gill A. Pratt(トヨタ自動車 Executive Fellow)

豊島 晋作(テレビ東京 報道記者)

林 竜也(ユニゾン・キャピタル 代表取締役)

川﨑 達生(ユニゾン・キャピタル 代表取締役)

藤井 輝夫(東京大学総長)

石井 菜穂子(東京大学理事)

江田 麻季子(世界経済フォーラム日本代表)

長谷川 由紀(読売新聞 国際部)

 

話は変わって、これから日本国債が海外のハゲタカ集団から狙われている事実を知っている者は少ないだろう。

 

かつてジョージ・ソロスがポンド(英中央銀行)に対して仕掛けたことが現在、日本国債(日銀)で再現されようとしておる。


為替はどうなる?

 

ドル円で見ると1ドル150円台まで進行していたわけだが、結論だけ言えば、今年1年は円高傾向となり、その後はさらなる高値更新へ向かって動く、というのがワイの見立てだ。

 

短期的な円高については、日銀による長短金利操作(イールドカーブコントロール、YCCというやつだ)の政策で生じた「債券市場」の歪みを修整するため措置を、昨年12月にいきなり発表。

 

9月の日銀会合後の記者会見であれほど上げないと言っていた長期金利の変動幅の上限を0.25%から0.5%に引き上げた(実質利上げと同じだ)。

 

タイミングとしては、アメリカのインフレがようやく低下傾向を示した矢先だった。

 

つまり、今から「景気後退局面」に入っていくぞー、という時に、あと出しジャンケンで『利上げ措置』をやったものだから、「日米の金利差」は当然、縮小するわ、逆ショックだわ、で「円高」に振れるのは自然の法則だ。


一番怖いのはこれだ


一番怖いのは、これまで外国勢が負けに負け続けて来た

 

『海外勢からの日本国債への売り仕掛け』

 

が成功することだ。

 

黒田のおやじは、金利の防衛ラインは0.5%だと発言した。

 

超えようとするものなら、必死で国債を買いまくる(たった2日間で10兆円分買った)。

 

しかしだ。

 

日銀は負けた。

 

そのチャートがこれだ。

日本国債10年物 金利チャート



負けた。本当に負けた・・・。


ということで、過去にジョージ・ソロスが実行したポンド売り大作戦、

 

「ブラックウェンズデー」

 

の再現がこれから日本国債めがけて飛んでくる。

 

※その後、ポンドは急落。よって今の円高は個人的には一時的。

 

現時点では、負ける可能性の方が高い日本銀行。

 

その場合、円高は単なる調整となり、長くても年内頃まで。

 

その後は、再度、円安へ向かうと思う(200円へ到達するようなイメージ)。

 

サルでもわかる日本国債売りの仕組み

 

現在、何が日本国債に対して進行中なのか、を説明する。

 

以下の通りだ。

 

1.日銀が政策変更をする前に「国債」を借りる。
2.借りた国債を「空売り」で仕掛けておく。
3.日銀が長期金利の上限を引き上げる。
4.長期金利が上昇するほど利益が出る。

 

この結果、先週、長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りはYCCの上限である0.5%ラインをいとも簡単に突破して、0.545%まで上昇した。

 

「0.5%で止める!」

 

と言った防衛ラインはいとも簡単に崩された。

 

※ここまで日銀が外国勢にボコボコにされた姿を見たのはこれが人生初だ。


防衛のためにたった2日間で約10兆円近くの国債を買う羽目となった日銀。

 

しかし、次は後がない(購入枠)。

 

だから次はそれ以上の増額が必要となる。

 

しかし、これ(増額)をやる、ということは「円の信用価値」を下げることだから、のちに「超円安」に繋がる。

 

だから相対的に外貨なり、現物なりがどっちへ転んでも光り輝く。

 

長期金利0.5%ライン


もし1月18日の日銀会合で『現状維持』を発表した場合、「0.5%ライン」で日銀は大量に国債を買い続けることになる。

 

しかし、外国勢は日本国債を売りまくる。

www.nikkei.com

「金利」が上がれば上がるだけ莫大な利益となる。

 

だから日本円を変動金利で借りている場合、これからの金利上昇でえらい目に遭うだろう。

 

外国勢は日銀が『YCCの解除』または『YCCの上限を引き上げる』まで債券に空売りを入れる。

 

これに耐えている間、為替と株式市場は

 

「円高・株安」

 

のループが続く。

 

しかしだ。

 

仮にYCCの上限を1%まで引き上げたとしても、結局は同じだろう。

 

金利はすぐに1%まで上昇する。

 

結局のところ、大衆から見れば実際に起こっている日本経済に対する金融戦争の実態はわからない。

 

目の前で何が起こっているのかわからず「日銀が悪い!」と騒ぎ出す。

 

事実、利上げを行っているのが日銀に見える。

 

すると、消費はさらに落ち込んでいく。賃金アップができるのは、大企業くらいでおいつかない。

 

すると、

 

「金利高・円高・株安」

 

のループとなり、一番怖いパターンの『YCCの撤廃』がいずれ来るだろう。

 

だから今のうちから先回りしておきなさい、と常々ワイは言っているでしょうに。

 

※住宅ローンをばかすか組んでしまっている場合の対策は、金融銘柄の半値押しを待っ

て、年間5~6%の配当でヘッジするなどだ。


世の中は認知戦争。

 

金融は金融戦争。

 

正確な状況認識がまず第一だ。

 

素直大一等ぞ。

 

 

新しい戦前

 

 

「ユーカリの木の下で」より引用 戦い方を間違えたらこうなった過去を知る重要性

 


ここに訪れる者たちはおそらく世間とは逆行組なのだと思う。

 

例えば世間組とは完全なるスマホ文化の中におり、本を買ってじっくり読む、という思想、思考を鍛える、という昔からの当たり前の習慣、経験がほとんどない。

 

自分で本を買い、読む。

 

本の売れ行き、衰退具合から見ても、こういったことが習慣になっている者は、日本国民の1%程度なのだろう。

 

つまり、概算で日本国内では「100万人程度」しかいない、ということになる。

 

他がゲームやSNSに夢中になっている間に、月に1冊でも、寝る前に本とじっくり向き合う。

 

こういう者は本当に貴重種となってしまったようだ。

 

読む喜びを知る者は超少数派。

 

同じ本を何度も読み、音読しながら読む者はさらに少数。

 

さらに生涯にわたって写経する本を所持している者は、1%の中のさらに1%程度なのだろう。


どちらにせよ、だ。こういった記事にせよアクセスする、ということは何かしらの目的があってのことだとは思うが、読む楽しみ、知の爆発、喜びを知っている者は、相当に頭がいい。土台がある。

 

それはすなわち「能力」であって、今年も引き続きその貴重な能力に磨きをかけていってほしい。

 

あなたでないと守れない人はきっとたくさんいるはずなのだ。

 

タモさんが徹子の部屋で2023年はどんな年?への返答として

 

「新しい戦前」

 

と言ったようだが、さすがだ。

 

本当は「戦前」ではなく、「戦時、戦時中」と言いたかったのではないかと思う。

認知による戦争だ。

 

今年の日本経済はどうなるだろうか?

 

(まだ計画されているようなことが起こっていないため)わからないことを前提に客観的に見た場合、

 

日本においては2~3月に株価は一旦底を打ち、その後、反転。

 

しかしながら、その反転を合図に、バックドロップのように失速していくのだろう。

 

※時間軸では4月頃がピークだが、株価は織り込むため時差が生まれる。

 

こればかりはどうしようもできない(本番はあくまで2024年からだ。今年はその前の最後の準備年)。

 

経済とはそもそもそうなのだ。

 

日本の経済だとか政治をたったひとりの人間の影響によって崩壊させることも成長させることもできない。

 

たまたま小泉ライオンだとか竹中オヤジが目立ってしまっているだけであって、彼らとてアーミテージレポートという命令書に従って職務を全うしただけだ。

 

いつの時代も同じであって、少なくとも世界最強企業集団だった頃の日本システムから少しずつ「はしご」をはずしていった結果として、腹ばい経済が実現したと言える。

 

「はしごをはずすシナリオライター側」ではなく「はずす役」が表に出ていれば、大衆の怒りの矛先はそこに向かう。

 

しかし、大抵の場合、的外れだ。

 

怒りの矛先役、河野太郎

 

河野太郎が反ワクチン派があまりにもうるさいものだから法的手段を検討するようだ。

 

news.yahoo.co.jp


トランプの十八番、過激にやって失敗させる、という多極派思想を持って嫌われ役を担っているなら大したものだと思う。

 

こういったフロントはいつの時代も存在しており、そこに対してあーだ、こーだと言うのはあまり得策ではない。

 

そうではなくて、現実を個々がしっかりと認識をし、近寄らないことだ。

 

こっそりとテレビから離れ(チューナーレスへ移行するか、テレビは捨てる)、

 

既存のシステム(最終的には流通からも)から徐々に離れていけばいい。

 

すると、あら不思議。

 

論争することなく、天動説から地動説へシフトしたように、老兵は消え、パラダイムシフトが起こるのだ。

Libertyより引用 ワクチンと原爆

人口動態統計による日本人の死者数 異常レベル(戦時)へ突入した



おまけ

 

これが大人のスマートな議論だと思う。

 

戦い方を間違えないように。

 

自分で自分の事を決められない国は例外なく滅びる。

 

 

 

 

 

謹賀新年

ヨーロッパの異常元旦気温 気象史に残る異常高温 8か国で国内記録を更新

2022年、特に後半は世界中の超有名な(?)予言者たちはこぞって

 

「日本に大地震が起こる」

 

と何度も何度も予言をし、日本でそれを二番煎じ的な発想、数字集めで持ち上げたインフルエンサーたち。

 

量子力学として波の状態を認識(粒)することで、結果に差が生まれる。

 

彼らのお陰で「認識した者」が増えた結果、大難が小難や無難に終わったのかもしれないが、無難に回避されたことで、本来起きるはずだったもの起こらない。

 

すると、次のインパクトはさらに巨大化する、ということが地震学では本当にある。

 

結局は備えあれの精神を常に忘れずに、個人は常に

 

・天災
・金融

 

に対して、備え、国としても天災が起こった後の技術を強烈にバックアップするべきだろう。

 

例えば、3Dプリンターハウスを国策としても推し進める等だ(利権でがんじがらめの建築業界)。

 

とは言え、自然災害も金融災害も近年はほとんどが人工的であって、これはヨーロッパを見ればわかる。

 

news.yahoo.co.jp

これを人工的な天災(もしくはその結果)として考えた場合、何が狙われているのか、を考えれば何を重点的に備えていけばいいのかは見えてくる。


金融面ではどうか?

 

海外から日本へ観光に来た者たちは、皆口をそろえて

 

「安すぎる!」

 

と仰天する。

 

それくらい海外のインフレ率は酷いのだ。

 

これがさらに酷くなるとどうなるか?

 

日本を例に挙げると、1946年2月17日(日)。

 

日本政府は突然、「預金封鎖」を発表。

 

1.引き出し金額の制限がかかる
2.最大90%の財産税がかかる
3.財産税を徴収した後に解除

 

財産とは、現物資産、株式を含めてあらゆるものが対象となった。

 

※備蓄した「食料」に対しては、税金はかからないのだ。

 

ハイパーインフレが起こってからでは、もう備蓄はできない。

 

そして、こいつが起これば、預金封鎖でガラガラポンだ。

 

現在、日本のマイルドな値上がりに対して、海外(特に米国とヨーロッパが標的となっている)はたまったものではない。

 

電気代だけでまず10万円超え。

 

ランチをしようものなら、日本の5~10倍。

 

給料の額と家賃がほぼ同じ(光熱費で毎月赤字)。

 

この先どうなるかのかを考えれば、世界中にインフレ旋風を巻き起こしたうえで、欧米を社会実験の場として、


1.破壊的な物価高を演出(農薬まきれの昆虫食も待機)
2.預金封鎖
3.世界統一通貨体制へ

 

大きくはこの流れに沿って動く(この方が管理がしやすいからね)。

 

日本においては、こういったことがすべて半周遅れて到達するから、反面教師として準備ができるのだ。

 

今年からまず電気代が上がる。

 

そして、物価もじわじわと連動していく。

 

よって対策しておけばいい。


貯金はどうする?

 

海外が明らかに実験台となっている中、日本が最速で預金封鎖になるかはわからない。

※やるとしたら世界同時が一番いいだろう

 

遅かれ早かれ・・・としても日本の場合は、現実的に考えれば、まず2024年の新円切り替えがあり、

 

「国内にある全タンス預金」

 

を把握した上で、無効化(預金封鎖)という段階を踏むだろう。


前回の日本の預金封鎖

 

新円との交換期限は約1ヶ月。

 

その後、旧通貨は紙くずになった。

 

紙幣以外の現物等でも財産税が90%掛けられた。

 

では、現代において保有している株式だとか、FXや先物は最高税率20%となっており、利確していないものに対してまで90%の財産税が掛かるのかはわからない。

 

利確していないくても世界多発預金封鎖となれば、ぶっとんでしまうのだろうから、国内のFXであれば追証だとか、先物はマイナスも発生するため、90%どころか、家を失くす可能性が出て来る。

 

※つまり預金対策として実行するには、リスクがあまりにも高すぎる。

 


結論

 

国外であれば、オフショアだとか、香港島の生命保険、不動産。

 

こういった海外系(特に金融特区)ものに対しては財産税をかける難易度はかなり高くなる(しかし、現実的に今からでは難しいだろう)。

 

国内であれば、決済用普通預金であれば、利子がつかない代わりに無制限の保証がある。

 

あとは法人用口座は日本人以外の企業も国内で保有しているため、全てを把握するにはかなりのコストがかかるだろう。

 

よって現金のダメージとしての最小化はこの2つ。

 

不動産に関しては、自分が住むための家には無税。

 

しかし、複数持っている場合は、2軒目から問答無用にかかるだろう。

 

この場合においても、備蓄さえできていれば何とかなるし、いざとなった際に、キミが周りを助けるキーマンとなる。

 

そして、もし日本でハイパーインフレが起こらない場合、日本の金融改革は、庶民の現状の貯金と財産は守られた上で平和的に通貨の切り替えだけで終わる。

 

大事なのは、選択肢を持つことだ。

 

どちらに転んでも、無難にせよ!

 

ワイは今年も皆の幸福を毎日願う年にするよ。

 

キミに幸あれ!

 

 

 

 

保険の正しい使い方

いつか見た青い空より 戦争をしたい人間がいつの時代にもいるのだ。



 

経済評論家の本質とはキミ(国民)をバカにすることだ。

 

経済評論家というのは偉そうに意見を述べるのだが、その通りにやると財政も経済も破壊される。

 

なぜかって、経済評論家が読む台本、そのシナリオは資本家や政府から資金が流れ、その原稿通りに話してください、とちゃんと事前に勧告されるからだ。

 

だから表に出て来る経済評論家とは、操り人形でしかなく、彼らは大衆をバカにし、思考停止させるためにあーだこーだ、台本通りに話す。

 

この職業が経済評論家という者たちだ。

 

この台本を作るシナリオライターは例えば、このおやじだ。

www.epochtimes.jp

 

保険で儲ける者たち


日本人の保険加入率は90%以上という異常な数値をずっとたたき出している。

 

日本人はがん保険が大好きだ。

 

がんの原因があちこちで作られ、それをお金を出して買い、病気(がん)となり、高額な治療費を払うだけでなく、保険にまで入ってくれる・・・反対から見るとこう見えるのだ。

 

これを加速させるために例えば、緑のタヌキはこういうことをやる。

www.nikkei.com


原爆級の死者を出しただけではまだ足りず、来年はまだまだやるようだ。

 

そもそも保険とは、本来、株として買い、配当をもらう。

 

これがもっとも合理的な方法だ。

 

なぜならほとんどの者が保険に加入してくれるからだ。

 

しかし、その肝心な保険が発動したところで、本人は大した保証などは受けられない。

 

こうした構造の中でいかに搾取されているか、知るべきだ。

 

テレビもそうだ。

 

一刻も早くチューナーレスのテレビに買い替えるか、破棄した方がいい。NHKなど早く潰れてしまえばいいのだ。

 

 

日本のテレビ局は外資に買われている。

 

通常、独立した国であれば、一国の電波に外国資本が参入してくることなどあり得ない。

 

しかし、日本の場合は外資比率を見ればすぐわかる。

 

電波法に堂々と違反する割合(20%)を超えており、そこでアメリカ産の医療保険を流しまくる。

 

有名人を起用して、イメージ操作する。

 

高額でないものを高額化され、アメリカに売られている、とも知らずにアヒルだの、がん保険に入る無知な日本人。

 

何重に手数料を取られているを知れば恐ろしくなるだろう。

 

こうして小さな嘘だとか、悪が積みあがった社会が日本の社会構造であり、国民を苦しめている元凶だ。

 

これを知った上で、少しずつ大きなコミュニティー、依存から離れていきなさい。

 

便利さを捨てて、小さなコミュニティーに拠点を置き、物々交換、おすそわけ、他者愛の高い場所を拠点とすることだ。

 

これが唯一、食料難となろうが関係なしの国、政府に依存しない場所の作り方だ。

 

 

 

世界中の餓死者が日本に集中するワケ

今回最後に紹介する動画は見ておくといいだろう。

 

是非、全力で否定できるだけの情報を死ぬ気で集めて論破してみてくれ。

鈴木 宣弘(すずきのぶひろ)経済学者、農水官僚、東京大学大学院農学生命科学研究科教授

 

www.bloomberg.co.jp

 

ということで、日銀の黒田逆バズーカが放たれた。

 

やらない、やらない、とあれほど言っていたのになー、3か月前のことなのに、おかしいなー

日銀黒田総裁の利上げはしない発言(9月会見)

 

 

株式市場とは関係のないものたちにとっては、これからワクチン地獄と食糧危機が本格化していき、さらに金融地獄もこれからスタートしていくことになるだろう(無駄に怖がらせるつもりはないが、対策無き者は大変だ、という話だ)。

コロナワクチンの不都合なデータ 週刊新潮

不幸中の幸いと言っていいのかはわからないが、イギリスでは比較的高級の層に位置する者たち(看護師や消防士)らが給料上げろ!のストをやっている。

 

www3.nhk.or.jp

 

給料と家賃がほぼ同じ。

 

アメリカ西海岸では街中冷凍庫。

 

フランスでは光熱費だけで家賃を超え、世界的に凍死者、餓死者が出てきているが、日本では報道すらされない。

 

金融ショックの火種があちこちに出現している中、国内の超低金利トレンドの転換を果たしてどれだけの者がわかっているのだろうか。

 

news.yahoo.co.jp

企業が倒産しても住宅ローンは残る。

 

対抗策はあるのだろうか?

 

ワイはちょうど10年、金融銘柄を定期預金として使ってきた。

 

これは何度も伝えて来た。

 

その結果がこれだ。

 

金融銘柄のひとつ三井住友

サヨナラ三井住友銀行 10年お付き合いした超美人



 

紙幣が増えたところでこの紙切れには本質的な価値はない。

 

だからこそ、現物と物資にフルスイングで交換する。

 

カネはこうしてどんどん燃やす、交換する。


発電機を買え!


蓄電池に対してはソーラーパネルで、と考えていたのだが、蓄電池の充電でソーラーパネルはダメだ。

 

やってみたらわかった。

 

あまりにも外部的な要因が強すぎ、時間がかかるのだ。

 

そうではなくて、ガスボンベで充電可能なインバーター(発電機)を導入するべきだった、ということに今さらながら気が付いた(蓄電池×発電機の併用型が理想なのだ)。

 

この発電機は優秀だ。蓄電池と併用することで、水道が止まっても巨大蓄電池へ電気供給させることで、毎日湯船に浸かることができる。

 

 

ガスボンベはネットで買う場合は、大抵の場合は価格が吊り上げられているから近くのホームセンターで買えばいい。

 

・蛇口をひねれば水が当たり前のように出る。
・お湯も好きなだけ出る。
・お風呂は毎日入ります!ぬるくなったらおいたきで!
・腹が減ったらいつでも出来立てほやほやを!


現代の「当たり前」はそれを提供している企業群が消滅することによってある日突然、消える。

 

ある日、突然スーパーから物が消え、夜は真っ暗闇・・・・経験者はこの恐ろしさがよくわかるだろう。

 

という“常識的な判断”から利益はすべて現物+インバーター周辺グッズ+α物資(5年分の備蓄)にする、という思考が生まれる。

 

ワイはリアル「あつもり」から3年かけてここまで来た。

 

www.tradelife.work

 

我良しではなく、いざという時に他者救済ができるのは、こうした平時の変人集団だ。

国に他者救済の意思はない。

 

日銀の末路(金利上昇による自滅)

 

日銀はもう駄目だろう。

 

誰が次の総裁となったところで、一度壊さないことには何もできない。

 

トンチンカン政策を10年もやり、黒田のおやじが任期満了となっても後任が決まらない。

 

そしゃあね、誰だってカードなしの状況で末代まで汚名で名を遺すようなタイミングではやりたくない。

 

精神的にもとことん追い詰められ病死するのがオチなのだ。

 

そして、世界中の餓死者は日本に集中する。

 

アジェンダ2030(家畜計画の最新版の感想)

アジェンダ2030(アジェンダ21の強化版の感想)




現在、起こっていること、これから起こり得ることを知り、干渉しない、自分のチャンネルをそこに合わせない。

 

意味不明かもしれないが、これが重要なのだ。

 

しかしながら、大半の者たちは現在起こっていることを知らない。

 

せいぜいウクライナの一部の地域では電気や水道が止まっている程度だろうか。

 

実際はフランスでは電気代だけでも既に家賃を超えていきホームレス拡大。

 

オランダやドイツでは農家による一揆が激化。

 

ペルーでは不正選挙発覚からクーデター政権が発足。

 

ガーナはデフォルト(インフレでご破算)。

 

EU全域においては、

 

「ロシア制裁はいい加減にやめろよ」

 

のデモが拡大。

 

まだまだあるのだが、こういったことはすべて連動しているから次にどうなるか、を先に予測して、困らないようにしておくことだ。

 

それは日本であれば、世界中の地震の2割超は日本に集中しているのだから最低限の備蓄は当然として、トイレが使えないから、簡易トイレを1年分くらいは常にストックしておくなどといった思考と同じだ。

 

 

アジェンダ2030を見てみた


NWOがご丁寧に地球の未来のために「アジェンダ2030」を考えてくれたようだ。

 

資金源は親切にビルゲイツらが膨大な寄付をすることで進めていく、ということだ。


アジェンダ2030

https://sdgs.un.org/2030agenda


まず『アジェンダ2030』とは『アジェンダ21』の強化版で全部で17項目ある。

アジェンダ2030


アジェンダ2030のヤバさ

 

ざっと見てみよう。


1つ目は世界から「貧困をなくす」だ。

 

なるほど素晴らしいメッセージだ。

 

さらに世界的なベーシックインカムを導入することで、これを持続可能としていく、ということだ。

 

しかし、大事な部分が抜けているからワイが補足する。

 

これまでやってきた

 

1.飲食店潰し
2.人々のコミュニケーションを分断。
3.家にこもらせる
4.マスコミュニケーションへ強制シフト
5.テレビを見る時間を増やす(テレビ洗脳)
6.連日、コロナ恐怖を煽る
7.ワクチン接種率を上げる

 

と一連の、連動した動きの中で、これをさらに加速させていき、ある程度、ひと段落した後で「貧困をなくす」ということだ(次はワクチンではなく、食がターゲットとなっている、ということがオランダからの流れでわかるだろうか)。

 

まず、貧困を消して、なくした後に、導入する。

 

しかし、UBI、世界共通のベーシックインカムにしたらそれはそれで、紙幣の配給だから、超管理社会となり、ボタン一つで資金の配給停止とすることができる恐ろしい仕組みだ。


次に「飢餓」をなくす、とある。

 

なるほど、これも素晴らしいメッセージだ。

 

現在の人為的な食糧難エンタメを終わらせて、その後は、昆虫君やらの「栄養価のある農作物」に改良して世界中に届けることで飢餓を無くす、ということだ。

 

ラボで作られるいわゆる「フランケン食品」だとかDNAに影響を与えるナノテクフードを増産していくのだろうが、こういった取り組みが飢餓撲滅につながると思っているようだ。


さらに。

 

人々の健康を維持し、幸福を追求する、とある。

 

健康維持のためには、まずあなたの体を常にロボットでモニターしましょう!

 

「はい、これがそのチップです」

 

とやり、生体認証センサー搭載完了!

 

これであなたの健康状態は、すべてブロックチェーンに記録される。

 

しかし、チップを暴走させることができるとしたら、不要な者はボタン一つで簡単に消去できる。

 

ベーシックインカムと合わせることで、超監視社会、ゴイム管理社会が完成となる。


そして、3つ目の教育。


「包括的、公平な質の高い教育と人生が学びの場」

 

を提供していくようだが、これもあえて教育のレベルを落として、間違った教育を加速させていくようだ。

 

これについて意味がわからないようなら参考動画を挙げておくから見ておいてつかさい。この内容を一体どれだけの者が「なるほどなー、でもワシはこう思うよー」と消化してフィードバックできるのだろうか問題は置いておく。

 

どちらにせよ、いずれAIだとかロボットが人間の仕事を請け負い、人間のやる事、仕事先はますます先細りとなっていく。

 

そうなると、人はますます「ベーシックインカム」に依存する(アメで支配体制を強化する)。

 

さらに見ていく。

 

6つ目には「水と衛生」についても書かれている。

 

持続可能な水を管理する、とあるが、これも従来通り、水にはメタルだとか、フッ素などの猛毒を入れていき、今後はナノテクノロジーも駆使してより正確に、毒物混入可能な水道システム全体をコントロールし、モニターするようだ。

 

おそろしや。

 

と全てをコントロールするための突っ込みどころ満載の計画がアジェンダ2030だ。

 

読んでいて、気分が悪くなってきた。

 

ワイではとてもじゃないが、17項目まで追いつかない・・・

 

 

 

たった1年で人口70万都市が消えた、という事実

 

畑仕事も終わって、ぼけーと2022年10月の人口動態統計速報を見ていたワイ。

 

数字がひどすぎて、普通はテレビで取り上げられるのだろうが、取り上げられるのはせいぜい週刊誌程度だろう。

 

※ちなみにワイはテレビは一切みない。持っていないから見れないのだ。しかし、ブラックフライデーを機にチューナーレスのテレビを導入した。これはなかなかいいな。海外(シンガポール)では当たり前の機能なのだが、ようやく、と言った感じだ。

 

 

人口動態統計10月の結果

 

詳しいことは人口動態統計速報令和4年10月分を以下から見ることができるから読みながらその目で確認してみて欲しい。

 

人口動態統計速報10月資料

人口動態統計速報10月資料

https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2022/dl/202210.pdf

 

見てビックリの10月の死亡数は13万1840人。

 

これは過去最高だ。

 

前年比で1万1000人増。

 

さらに超過死亡数では9万3853人が死亡。

 

※大震災が2回来たレベルだ。


そして驚くべきは、『自然増減』だ。

 

なんとこの1年で73万7072人が消えてしまった。

 

※出生数から死亡数を引いた数。

 

70万人と言えば、東京なら江戸川区や足立区。

 

静岡なら静岡市の全住民がたった1年で消えてしまった、ということだ。

 

高齢化だけでは説明がつかない異常事態だろう。

 

・・・


河野太郎、出てこいやー

 

youtube.com

大日本愛國党 赤尾敏総裁の凄さ

 

日本には『日本会議』という団体に入っている者が大勢いる。

 

上は総理大臣から各政党がそうで、日本会議とは、日本を軍国化するために機能している組織だ。

 

これが例えば教育現場にどんな影響を与えるのか、というとまず『文部科学省』のそのまた上にいる『日本会議所属の議員』が指令を出す。

 

どんな指令かと言うと、若者が戦争に抵抗感を持たないような教科書作りをさせ、先の大きな大戦の重要な部分は飛ばし、縄文時代やら聖徳太子やら、人命暗記など、重要ではないことにばかりに時間をかける。

 

このように政治は教科書の内容にモロに干渉しているから、何も知らないと知らずに洗脳されてしまうのだ。

 

例えばこんな風に・・・

 

はだしのゲン 第7巻 言論統制シーン

 

戦争は起こる?

 

戦争は起こる、というよりも起こさせる。事実、日本をファイティングポーズ状態にさせた岸田総理(岸田総理が悪いのではないよ。現在の仕組み上、誰がやっても同じ方向に進むようになっている)。

 

戦時中は、同じ学校に通う者たちは次々と戦場へ送られ、戦死した。

 

拒否すれば臆病者、非国民とされ、戦死することは日本のため、天皇陛下のためであり、美しいことだ、これぞ武士道!と教わる。

 

戦後から80年が経とうとしている現在、再びこの流れを作ることができるようにした。

 

なぜ成人が18歳となったのか。

 

集団的自衛権も決まった(知らない者が多い)。

 

※アメリカが戦争を起こすと自動的に日本も参戦する、ということだ。

 

中国が台湾を統一しようとする。

 

アメリカは参戦するぞ!(でも武器しか送らない)

 

すると、日本は自動的に参戦となる。

 

そして、戦争に拒否するとかつてのように非国民だ!とされていくのだろう(AIがその空気感を作る)。

 

こうして、同じことをまた繰り返すことができる枠組みがほぼ完成されている。

 

この現実、シナリオを前提に、何をすべきかを考えれば自ずとやるべきことは見えてくる。

 

戦前から戦後までを経験した男の言葉(大日本愛國党 赤尾敏総裁の凄さ)。

 

宇宙の最悪シナリオ(特大の太陽フレア13発!?)

2022年12月15日に発生した13回の特大太陽フレア 太陽フレアによる地球への最悪シナリオを考える



今年の6月に総務省が出した太陽フレア(太陽の爆発活動)の増加で地球がどんな影響を受けるのか?

 

その被害想定の報告書が公表されたが、おそらくほとんどの者は知らないだろう。

 

ワイはつくづく現代人特有の「忙しさ」と時間搾取装置(テレビやスマホ等)は最大の罠だと思う。

 

これによって何が起こっているのか、まったく理解できないどころか知りもしないのだ。

 

もとい、現在、太陽の動き(黒点数)が活発となっておる。

 

12月15日だけでも特大(M)クラスのフレアが13回発生。

 

これは宇宙天気からわかる。

 

宇宙天気:

swnews.jp

太陽フレアの推移 太陽フレアの回数 



太陽フレア・最悪のシナリオ


地球に対してはブラックアウトが起こる。

 

つまり、ある日突然、車やら電車やら、動かない、ということだ。

 

太陽フレア報告書:

https://www.soumu.go.jp/main_content/000811921.pdf


ここに書いてある最悪のシナリオとして

 

・携帯電話
・インターネット
・テレビ
・カーナビ

 

などは約2週間にわたって断続的に利用できなくなる。

 

電気製品全般が麻痺して、ある日、突然情報難民となる、ということだ。

 

これをリアルに描いた、準備不足な頭の中がお花畑ファミリー映画が

 

サバイバルファミリーだ。


サバイバルファミリー

 

 

 

これは何も太陽フレアでなくとも、電磁波パルス攻撃(EMP攻撃)でも起こり得る、というか戦時においては真っ先に考える攻撃方法の1つだ。

 

いつ太陽フレアが最大化する?

 

最悪のシナリオというのは、増税議論と一緒でそのように進める、という見方がある。

例えば、人類にとってラストクリスマスだ!

 

という発言があれば、ラストクリスマスにしたい、と考える側がおり、そのシナリオに沿って動くものがある、という見方をする。

 

ラストクリスマス

tocana.jp

 

※こういった発言はエコノミストの表紙同様、約7年前に発言(予言)されて、7年後に実行することがよくあるのだ。


ちなみに太陽活動の周期、パターンはある程度わかっており、太陽フレアによる被害が最大化される時期は、2025年7月頃となる。


こういった一連の流れは星(惑星)の流れからも、金融の80年周期から見ても

時間軸が一致する。

 

よってワイはアホ、バカ、キチガイ、と誹謗中傷を受けながらも、仲間と共に、ひたすらのんびりコツコツ、準備をしてきた。

 

最低限、サバイバルファイミリーのようなお花畑一家とならないようにしたい。