日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

世の中の「言ってはいけないこと」はほぼ正しい。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

筋トレ保険に入るべきだと思う。

日本国民の皆さん、

 

本日、令和時代より日本国民は全員、筋トレを必須とします。

 

としたらいいと思う・・・

 

今回は筋トレのメリット、成功者で人生を終えるためのパートナーの選び方を教えよう。

 

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筋トレが日本を救う?


筋トレのメリットは多々あるのだが、だいたいどんな分野でも2~3割の増加傾向を見込める。

 

例えば、週2回以上の筋トレをしている「漢」はそうでない「奴」よりも癌による死亡率は30%以上低い。死亡率で見ても、筋力のある「漢」の方がそうでない「奴」よりも、大体20~30%低くなる。

 

他にも骨密度の増加や、ケガの低減、集中力の増加に若返り、モテ度アップ、ストレス耐性などなど、よくよく考えれば、大金をはたいて買っているサプリメントの類や医療費問題などは、筋トレで大体解決できるのではないかと思う。


予防医学=筋トレ


お医者さんもお大事にー、ではなく、おマッチョに~と言わせたい。

 

ストレスが溜まったら

 

「ヤケトレしてください」

 

と言わせればいい。

 

なぜなら筋トレは健康や生活習慣病、老いをカバーする最強保険だからだ。現金換算すれば、数億円くらいの保険内容だと思う。


肉体改造は競争などではない

 

すぐに競争したがる輩がいるが、筋トレや肉体改造は「選択」だ。確実に過去の自分を乗り越えるためのわかりやすい選択。

 

一切言い訳がきかない。そして見える化しやすいため、自信となる。さらに筋トレの効果を最大化させようと思うと、必ず生活リズムが整ってくる。

 

突き詰めていけば必ず、十分な栄養と睡眠の重要性に気が付くはずだ。結果的により健康的な生活習慣が獲得できる。

 

習慣化こそ人生の財産だ。

 

金を殖やすのもそう。

 

人生これすべて、習慣化。


パートナー候補の基準を教えよう

 

結婚でもビジネスでもすべての基準は筋トレだ。例えば、結婚相談をされたら、迷わず、相手が筋トレを重視しているかどうかで判断したらいい。

 

外見で判断してはいけない。結婚とは突き詰めれば家族経営であり、ビジネスだ(という視点も大事)。

 

パートナーの人生、生まれてくる子供、孫、お互いの両親、自分からスタートする一族一同を正しい道(成功)に導かなければならない。

 

そう考えると、筋トレを趣味として考えている漢は、

 

  • 自己管理能力
  • タイムマネージメント
  • 正しい努力の仕方
  • 目標設定能力
  • 目標達成能力
  • ハングリー精神
  • 向上心


ビジネスに必要な資質の多くは、筋トレという一言で判断がつくからだ。


ゴールを決め、計画を練り、実行する。その後、分析をし、軌道修正をする。この一連のプロセスは、勉強であろうが、仕事であろうか、トレードであろうが、どんな分野でも同じことだ。

 

オレがどの分野でも結果を出せるのは、こういうことだ(少なくともその自信がある)。

 

日本には文武両道という言葉があるが、これは武という鍛錬があるから、脳(文)が活性化して、シナジーを生むのだ。漢たるものこれ以上、白人どもになめられてはいけない


オレは日本の首相はジャイアント馬場のような漢がいいとずっと思ってきた。デカい、生物としてなめられない。こういうタイプがいいのだ。

 

そもそもアメリカ人(主に白人)どもに日本人がなめられるのは、生物として弱い、と思われているからだ。その証拠に海外(特にアメリカ)で日本人であり、ボティーデザイン(肉体の鍛錬がされている)がされていると、めちゃくちゃ評価される。

 

その一方でデブは即アウトだ。自己管理できないと判断される。


結婚相手を間違えるな!


仮にオレが女性で結婚相手を選ぶならオレを選ぶだろう。筋トレをしているオスは、基本忙しいものだ。

 

夜は筋肉のために睡眠に充てたいからバカみたいに出歩くことはない。

 

健康知識が豊富であり、その副産物として料理がうまくなる。日々、筋トレでストレス解消しているので、普段から精神状態は穏やか。

 

ご機嫌を取りたいなら、筋肉に関する話をすればいいし、

 

「上腕二頭筋大きくなってきたねー!」

 

とソフトタッチで褒めるだけでいい(生物としてとても扱いやすい)

長期間、健康で働き続ける可能性が高く、生涯収入も高い。

 

自尊心が高く、死ぬまで成長しようとするハングリー精神が異常に高い。

 

欠点としては、食事を作らせると、たんぱく質重視の食事になること。家族サービスよりも、筋肉ファーストとなり、宿泊先のホテルはジムなどの健康マシーンを重視する。

 

その結果、家族、またはパートナーは二の次になる。そして、知らぬ間に家が筋トレマシーンにジワジワ浸食されていくこと。

 

こんなところだろう。

 

よって生涯を共にするなら、筋トレだけで判断していいとなる。


追伸
筋トレマンはタフだ。

 

基本、どこの世界に飛び込んでも動じない。

 

なぜなら、心の声は

 

「この中にオレほどトレーニングを積んでいる奴はいるか?」

 

「デッドリフト150キロを上げられる奴はいるか?」

 

という声がこだましているからである。

 

そして、いざとなれば、その場にいる奴らを全員、葬り去ることができる。

 

 

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