日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストの日刊リアルFXトレード×筋トレライフ

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【秘密】副業と節税、最強奥義を教えよう。

結論から言うと、なるべく初期費用が掛からないビジネスモデルを採用し(受注発注方式で注文があってから発送する在庫ゼロ式だ)、

 

税制上、優遇されるやり方。

 

これは副業(理想は、副業ではなく、複業だ)スタートの際の設計図とするといいだろう。

 

 


副業と節税について考えてみる。

 

ツイッターで発言したこれ。

 

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副業と節税についてのツイッター記事

 


正確には、輸出免税を利用して、税金が100%還付されるやり方だ。

 

詳しくは、JETRO(ジェトロ)のHPを読んでみるといいだろう。

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出典 JETRO 輸出時の消費税

https://www.jetro.go.jp/world/qa/04J-120102.html

 

 

仮に元手が少なくても、海外向けに「商品のキーワード(例えば、gandam)」を網羅したサイトを作り、注文を先に受けてクレジットカードで商品を購入し、配送するのだ。

 

この方式であれば、元手がなくても、出金よりも入金の方が早く、リスクも少ない。

 

軌道に乗れば

 

1)会社設立
2)融資獲得
3)売り上げを伸ばす
4)利益はゼロでもOK
5)クレカ決済によるポイント、マイルで生活する

 

ということが可能になっていく。

 

面白いもので、例えば楽天ポイントというのは、消費税が一切かからない。にも関わらず、生活の多くの場面で使用することができるのだ。

 

ポイント、マイルがひたすら溜まっていくポイント億万長者の設計図がこれだ。


楽天ポイントの相続はできるのか?

 

結論から言うと、現時点ではできる。

 

しかしほとんどの会社ではポイントの相続は不可となっている。

 

約款、利用規約には、

 

「会員資格の喪失(死亡)と同時に失効する」

 

の一文が書かれているものが多い。

 

楽天の場合も通常であれば、ポイントの相続はできないのだが、家族利用として提供しているサービス、楽天スーパーポイントを使えばポイントの移行ができるのだ。

 

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ポイントの相続は可能か?楽天スーパーポイント

出典 https://www.rakuten-card.co.jp/service/family-card/point/

 

 

表から見ると現金はないかもしれない(ゆえに税金がほとんどかからない)。

 

しかしポイントが猛烈に貯まり、マイルも使いきれないほどある。

売り上げ高が増えて行けば、銀行も放っておけないから、融資をお願いにやってくる。

 

副業をスタートする際や節税を考える際、

 

日本の優位性は外に出た場合のみ発揮されるから、検討してみるといいだろう。

 

  1. 海外向けの媒体(ブログでいい)を作る
  2. 商品キーワードのみで勝負していく

 

商品キーワードで検索する者は、購入したい層であるがゆえに、高い成約率を常にキープできるだろう。

 

月に一本、高額日本オタク文化商品を海外に売る。

 

  • 1000万円で仕入れて、1000万円で売る。
  • 1000万円分のポイントのみを獲得する。

 

これが理想。

 

試しに日本人文化てんこ盛りの高額商品を探してみてはどうだろう?

 

増税などで文句を言う、海外へ亡命する。やり方はいろいろあるだろう。

 

税金を取られる側ではなく、ボーナスとして還付される側になる。これも立派な抵抗ではないだろうか。

 

間違っても副業、本業関係なく、初期費用が多額に発生するビジネスを最初にスタートさせないことだ。融資を受けて、手元に残らず、ビジネスに全投資は愚の骨頂だ。

 

全てのビジネスはスタートした段階から沈みゆく船なのだ。

 

 

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