日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストの日刊リアルFXトレード×筋トレライフ

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【読者登録数140名突破記念】第一弾、プレゼント企画!

 

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筋トレ 効果 トレーニング方法

 

以前、ツイッターでお伝えしていたプレゼントの準備が整ったので、今回はその配布用記事。

 

 

 

 

 

 

 

 

「継続率」から逆算すると勝てる人になれる法則?

 

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トレーニング 筋トレ用BGM エクササイズ

 

 

英語、ブログ、筋トレ etc 世の中の大半のことは、「継続率」によって勝負は決まる。

 

大体、1年継続スパンで見ても、5%未満で落ち着くのではないだろうか。

 

筋トレの継続率はめちゃくちゃ低い?

 

例えば、筋トレ。以下はジムでの筋トレ継続率の表だ。

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筋トレ トレーニング 継続率 

 

トレーニングをすれば、必ず痛みが伴う。筋肉が切れる。

 

ジムに通う場合は、行く前に行くかどうかの選択を毎回脳内で繰り返すことになる。台風、雨、炎天下、極寒etc 大半の人は痛みを避けて、最終的には行かない、という選択をするのだ。

 

逆に言えば、痛みこそが快楽だ(成長要素)!と継続率と共に強く認識して臨むことで、自然とライバルたちを蹴落とすことになる。

 

今日も世界中でトレーニングに励むライバルたちがおり、日本人はひ弱、ガリガリ、眼鏡で七三分け、と思われている、と思えば体は動くのだ。

 

ちなみに以下は雑誌「プレジデント」からの引用なのだが、筋トレ効果は生存率すらも高めるのだ。効果は半端ないから万人におススメ(この世を去るその日までやろう!)

 

 

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筋トレと生存率の関係 トレーニング継続の効果グラフ

 

 家とジムでの筋トレ族は、実は病気による死亡率がめちゃくちゃ低くなるのだ(筋肉仲間が出来れば、コミュニケーションが生まれ、人生がより豊かになる)。

 

特にがんによる死亡率を見ると半分近く低くなっていることがわかる。

 

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筋トレと生存率の関係 筋トレとがん、病気発生率

 

さらに筋トレと睡眠でも、睡眠の質が向上することがわかっているから面白い。

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筋トレと睡眠 トレーニング効果

出典元:https://president.jp/articles/-/28803

 

 

失うものは、脂肪。得られるものは、無限大なのだ。

 

このあたりの詳しいことは、「科学的に正しい筋トレ最強の教科書」を読んで見るといいだろう。

 

 

科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

 

 

何事もスタートする前にまず科学的に最新の効果的なアプローチはどうなっているのか、を学ぶことは重要。勉強する!ではなく、まず勉強の仕方を勉強するのだ(継続率で9割以上決まるからだ)。

 

長く続けられる仕組み(武器)を持て!

 

何事もスタートする前に、正しい努力の仕方が必要なのだが、それと同時にいかに「長く続けられる仕組み」を構築するのか、が肝となる。

 

今回は読者登録も140名を突破したこともあり(感謝!!)、プレゼント企画を用意した。

 

これからはじめたいこと、または現在、継続している「何か」をより長い距離まで届くように、プッシュアップしてくれるBGMのプレゼントだ。

 

「直リンクでどうぞ!」

 

と思ったのが、日々、どんな人たちが読み、どんな内容に興味があるのか、まったくわからないので、簡単なアンケートフォームを用意した(もちろん任意)。

 

差支えのない範囲で結構なので、好きなことを書いてもらえたらと思う。

 

尚、配布期間は特に定めていないものの、適当なところで締切とする予定。よって早めに応募されたし(無料)。

 

 

 ※ご登録されたメールアドレスは、プレゼント配布のみに使用致します。

 

好評であれば、第二弾、第三弾とやるかもなので、ブックマークしておくと便利です。