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オヤジたちが戦っている相手は「魔物」だったと判明? → その後、暗殺

前回の補足。

 

リアルタイムで政治が学べる絶好の機会だから、特に若者たちは知っておくといい。

 

日本では「現代史」の多くを学ばない、学ばせないようにできているから、自分から掴み取りに行くのだ。

 

その先に「覚醒した自分」が待っていることは約束しよう。

 

 

 立花孝志が叩かれるワケ


官僚たちも今回の埼玉県の補選選挙はこれから国政(官僚支配)にとって重大な影響を及ぼすことを知っているから既得権益の官僚たちは配下にいるマスコミを使って立花叩きを開始。

 

が、問題があって最近の日本人はニュースを信じない、見ない。

 

その代わりに本人のツイッターやYoutubeを見たりして、覚醒している者が増えているから、

 

「マスコミは既得権益を守るのが仕事なんだな」

 

と気づく人が多くなってきている。

 

官僚の「プロパガンダ力」はマスコミが既得権益側だと「悟られないよう」に洗脳する力なのだが、

 

トランプ VS ヒラリー

 

のフェイクニュースあたりから徐々に見破られてきている、という傾向がある。

 

だから若者層でわざわざプロパガンダされる「新聞」を買う者は超少数派であるし、新聞購読など意味がないとわかっている。


なんにせよ、官僚や大企業の既得権益者たちはこの動きを潰しにかかりたいから、立花孝志のYoutubeには広告を付けるな!

 

※キャッシュフローが立花孝志の力の源泉だからここを潰したいから嫌がらせも始まっている。これで月1000万円のキャッシュフローの抑えることができるのだ。

 

こういった動きは非常に勉強になるから知っておくといい。

 

6分30秒から

 

1000万円の広告収入が消されたこともそうだが、埼玉(大宮)で「人生を楽しく生きること」について語ったもの。こういった話は聞いておくといい。

 

多国籍企業は腐敗している?

 

YoutubeはGoogleに買収されている。

 

このGoogleのアルファベットは(当時)トランプ候補に対してネガティヴキャンペーンをやっていた多国籍企業だったから


「官僚機構+多国籍企業」


のライン(支配体制)があるのね、というところまで見えて来てしまっている。

 

※映画「スノーデン」はいろいろな意味で勉強になる。


戦っている相手は誰だ?

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立花孝志、トランプが戦っている相手は誰?



トランプオヤジも立花オヤジも「戦ってる相手」はすさまじく強大な魔物(悪魔)みたいなものなのだ。

 

オヤジ化しなければ、心臓に毛を生やさなければ、戦えないのだ(命が狙われるから)。


かつてこの既得権益を魔物と表現したのは特別会計問題を調べていて、裏の構造に気が付いたのが石井紘基(いしいこうき)氏だった。

 

でも暗殺されてしまった。

 

その魔物がいよいよ民衆に見える形で姿を現して来た、というのが今だろう。

 

だから埼玉県の補選選挙は


事実上、

 

「既得権益 VS 反既得権益」

 

の戦いなので、

 

「トランプ VS ヒラリー」


と構造は同じだから目が離せない、となる。

 

ワイはこの腐敗した税制度がぶっ壊れて、

 

努力する大衆が一気にカネ持ちとなっていき、彼らがそのカネを大量に消費&投資して、経済が猛スピードで回っていく方が世の中は楽しくなると思っているから、

 

立花オヤジをトランプオヤジ同様、応援しているわけですな。