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【貴重映像】一刻も早く日本から脱出して、東南アジアで大富豪ライフを送りなさい(フィリピン編)

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日本脱出 海外で働き(転職)し、悠々自適に生活する方法

 

今回は若者たちへのエール、実践編として、日本を脱出して東南アジア(今回はフィリピン)で大富豪ライフを送る具体的な手順について解説する。

 

特別大サービスだ。

 

残酷な人生をいかに大きく負けることなく、勝ち上がっていけばいいのか、を教えよう。

 

ちなみに、これまで紹介した方法は、

 

海外にてワーホリ制度を使って修業し、軍資金を猛スピードで貯め、スキルを獲得する、といういわゆる準備段階の話だ。

 

 

www.tradelife.work

 

 

www.tradelife.work

 

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この場合、ワーホリ期間中に獲得するべき「コアスキル」は主に、

 

・英語(おまけ)
・トレード(デモトレードオンリーで)
・プラスα

 

となる。

 

この「プラスα」とは、自分があれをしたい、これをしたい、という願望も大事なのだが、それ以上に大事なのが、

 

市場が何を求めているのか?

 

それにフィットするスキルを逆算して獲得することなのだ。

 

この話がわからないようなら、天職編をもう一度読んでおきなさい。

 

その上で、今回紹介する映像は超貴重映像だから見ておくといい。

 

 フィリピンで大富豪生活を送るステップ

 

簡単に解説すると、今、おっさん世代が日本を離れてアジアで再就職をし、現地で十分な額を稼ぎながら、ユーチューブでその日常を語っているのだが、これがあまりにもリアルで勉強になるのだ。

 

例えば、フィリピンで活動しているアキラという人。

 

彼はコールセンターで働き、月約30万円の給料をフィリピンで得ている。

 

フィリピンで月30万円ということは、日本では月100万円クラスの生活レベルができる、という水準だ。

 

フィリピンで働く(手取り15万円からの脱出)

 

さらにフィリピンの美女を見つけてはインタビューするという図々しさ。英語力に完璧性は一切求めない。これこそオッサンの武器であり、日本人が海外で生きる上で必要なことなのだと思う。

 

フィリピン人の美女シリーズ編:


フィリピンで就職する方法

 

以下の動画でも話しているが、先に要点だけをまとめると、

 

まず、

 

  1. フィリピンで仕事の募集している「JK NETWORK」(就職エージェント)に日本からスカイプやLINE、Wechatで英語インタビューを受ける。
  2. 採用された場合は、現地へGO。

 

以上だ。

 

そして、JK NETWORKが最も重宝している人材は、

 

・金融係
・IT系

 

で、これらのスキルを持っている場合は、月収は100万円クラスとなる。

 

フィリピンで100万円クラスで働らく、ということは、

 

・プール付きの家
・メイド(3人~4人)
・車での送迎付き

 

の生活ができる、ということだ。

 

例えば、フィリピンのセブの場合の不動産(賃貸)を見てみると、月10万円~20万円前後(会社が全額、もしくは一部負担)でこんな具合の家がゴロゴロあるのだ。

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フィリピン移住 転職 フィリピン不動産

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フィリピン移住 転職 フィリピン不動産

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フィリピン移住 転職 フィリピン不動産


当然、ビザの手続きも会社で行われるため、それに付随して、銀行口座、証券口座をオープンさせる。

 

余剰資金が毎月出るから、それをフィリピン株に投じていく。

 

ワーホリ上がりでまだ英語力に不安があるなら、JK NETWORKが運営している語学学校に短い期間だけ属して、語学のブラッシュアップとその過程で培った人脈を駆使して、仕事を獲得すればいいのだ。

 

語学学校:

https://jk-ryugaku.com/

 

以下の動画を見ればわかるが、こうやってオッサンたちは日本を脱出して、幸せに働いているのだ。

 

 

海外で働くことの優位性はエグい


もう一度、言うが、若者は大学進学などしなくても、さっさと日本(ワーホリ)を出て、スキルを磨きなさい(もしくは入学したらすぐに辞めなさい)。JAVA言語、プログラミングなどは独学でも学べるから、一気に短期間で習得してしまえばいい。

 

そして、成長国へ出稼ぎに出て、数十年間の時間短縮(日本で労働した場合の比較)でまずカネ持ちになりなさい。起業する場合は、働きながら(金持ちになりながら)堂々と準備をしたらいい。

 

おっさん世代は、海外で年金を受け取り、海外で再チャレンジしたらいい。

 

要するに、(金持ちになるために)日本は仕事をする場所にはまったく適していない、ということだ。