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コロナウイルスは「商品」なのだ、という話(利権問題から考えるコロナ)

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コロナウイルスは「商品」なのだ、という視点 コロナ=利権問題から考えるコロナスキーム

前回の続き。

 

相場が面白すぎて、分析&検証しすぎて、気が付いたら朝になっていたりするものだから、体調はよろしくないのだが、わくわく感ですぐに起きてしまうのだ。

 

つまりワイにとっては、ゲームでしかなく、ゲームとは楽しんでやるものであって、楽しんでいる者が一番強いのだ。楽(らく)をするのではなく、こうした努力を楽しむことに人生向上の秘訣があるのだと思っておる。

 

 短めにサクッと書いておく。

 

ぼちぼち月一更新か、ブログ閉鎖か・・・

 

www.tradelife.work

 

 

 

陰謀論だとか何だとかあれこれ言われるコロナちゃんなのだが、ファクトで見ると、死者数で見るとインフルエンザの方がはるかに怖い。

 

毎年2000万人が感染して、1万人前後が亡くなるわけで、よっぽど怖い。

 

だから冷静に見れば見る程、

 

「なぜか大げさに、いまだに、がんばって、報道し続けてる不思議さ」

 

があるのだ。

 

不謹慎だろうが、投資家からすれば、感謝しかない絶好のターンなのだ。

 

 コロナウイルス問題=利権問題だった?

 

これだけ世界を騒がせたコロナとは、これから末永く製薬会社の利権として、どこが取るのか?でワーワー言い始めていることから考えてみても、一種のキャンペーンであるだろうな、ということくらいは大方予想が付く。

 

それでこれからは体調悪くして病院に行くと、インフルエンザB型ですね、あ、あなたはA型ですね、あなたはコロナですね。

 

風邪
コロナ
サーズ
マーズ
サーズ・コロナウイルス2(新型コロナ)

 

などなどだ。

 

最終的には、ワクチン打っておきましょう。

 

となり、年間数十兆円規模のマネーが動く。

 

www.jiji.com

 

この記事を読むと、トランプおやじが非上場のドイツのバイオ医薬品企業であるキュアバックに対して10億ドル(約1060億円)程度の資金を提供する代わりに、米国への移転やワクチン独占を求めた、ということで批判されている。

 

ただトランプおやじはとことんわかりやすい漢なのだ。

 

コロナとは、ワクチンなり、治療薬を売るための製薬会社の利権につながっているのだ、ということを教えてくれている。

 

「おい、ドイツよ、新型コロナ問題がここまで大きくなって、ワクチンが飛ぶように売れる状態を作ってやったのに、おまえらが横から割り込んで、作るんじゃない!」

 

ということです。

※ドイツは中国と繋がっているから利権構造にはなかなか入ることができないのだ。

   
新型ウイルス治療薬・ワクチン開発、製薬大手が協力へ=米政府

diamond-rm.net

 

こうして利権調整が出来て、コロナスキームは完了となる。


あとはどこが利権を取るか、だ。

 

 

  • ギリアド・サイエンシズ
  • リジェネロン
  • ファーマシューティカルズ
  • モデルナ
  • グラクソ・スミスクライン
  • ファイザー
  • ジョンソン&ジョンソン
  • サノフィ


このあたり。

 

ファイザーなんかは既にフライング気味で、

 

「有効である化学物質特定したよ!」

 

と言っているし、実はコロナが流行る前から既にコロナを想定した演習が行われていた、という話も出てきている。

 

こういう構図を見ると、大衆は

 

「マスクどこ~!まだなの?マスクー!!!」

 

と恐怖にやられて思考停止して、朝から並ぶ一方、金持ち達は

 

「最終的にどの多国籍企業の製薬会社がコロナ利権を取るのか?」

 

に注目しているのが現状だ。

 

さらに言うと、コロナ報道がされだした頃には、コロナの治療薬やワクチンなんかはあったのだ。

 

ちなみに昔、新型インフルエンザが相当騒がれた時代があった。

 

その時もまさにこんな感じだったのだ。

 

SARSの時もそう。

 

「最終的に誰が得をしたか」を見れば、あれは当時、ラムズフェルドあたりが先導しながら、インフルエンザのワクチンを作った某製薬会社が大儲けしたのだ。

 

だから大人の原理として世の中は動いてるということです。

 

つまり、この大人の原理によって、今後は寒くなる度に、「インフルエンザ」と「コロナ」が出てきて、製薬会社達はそこで売り上げを立てていく時代になる。

 

逆に言うと、こうでもしないと売り上げを継続できないのだ。

 

続く