日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

世の中の「言ってはいけないこと」はほぼ正しい。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

アベノマスクの意味を教えよう(マスク2枚配給問題)

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アベノマスクの意味を教えよう(マスク2枚配給問題)

新型コロナに対する各国の対応

 

米国:現金13万円支給
香港:現金14万円支給
韓国:現金8.6万円支給
イタリア:現金30万円以上支給
イギリス:休業補償(賃金80%)
フランス:休業補償(全額)
スペイン:休業補償(全額)

 

そして、日本・・・

 

「マスクを2枚贈るよ!!!」

 

この対応を見て、安部よ、国民を馬鹿にしているのか?

 

と思うだろうか?

 

『マスコミ』は案の定、とことん叩いているのだが、ワイは安部さんよ、またしても、ファインプレーや!

 

と思っておる。

 

そもそもコロナ問題とは、前々から準備されていたものであって、世界銀行がWHOを組んで、2017年からパンデミック債を売り出していたり・・・

 

こういったおかしな行動は次々とわかってくるだろう。

www.reuters.com

 

そして、案の定、トランプおやじはこういった大きな構造をわかっているから、乗っておいて潰しに向かうのだ。

 

 

 

 


アベノマスクの意味を教えよう


「安部よ!何をもたもたやっているんだ!はよ自粛させろよ!ほら、今日も感染者が増えてるだろ?マレーシアを見習って、出歩いたら逮捕させろ!!」

 

と動きたいのは、何を隠そう官僚たちだ(動くのは、その下の公務員)。

 

ヒトラーが成し得たように憲法を破壊したいのだ。

 

しかし、日本国民によってきちんと選挙で選ばれた政治家達は、集団免疫の考え方を持っているから、のろのろ作戦を実行する。

 

逆に官僚達はとにかくロックダウン、ロックダウーンとやって、なんとか戦前に戻したい(共産主義時代)。

 

つまり、配給制度に近い状態を作りたい。

 

国家が国民の面倒を見るような状況を作って、最終的にはワクチンも強制接種させたい。

 

だから国民からすると、安部はのろまだし、一方で緊急事態宣言とか、今日も感染者数がどうのとか、何がしたいのだ!

 

とストレスとなるのも無理はない。

 

政治家のやろうとしていること(裏で実際は戦っている)と世間的に言っていることで違う点、乖離が起こっているからだ。


国民の敵は本当にコロナ?


トランプおやじはハッキリとマスコミたちに対してフェイクニュースである、と言っている。

 

奴らは国民が選挙で選んだ政治家を袋叩きにして、腐らせて(寝返りをさせて)、国民が選挙で選んでいない単なる試験エリートの官僚の手先として世の中に「真実です」と報道展開する。

 

これをフェイクだと言っているのだが、構造からして、やはりそうなのだ。

 

アベノマスクはファインプレー?

 

安倍首相が布マスク2枚配布する、という作戦で大炎上したわけだが、この意味はわかるだろうか?

 

ワイのメッセージよ、届いてくれ!という安部首相のメッセージとしては、

 

「これは官僚たちが着手した「配給制」に対しての皮肉政策なのだ!」

 

ということだろう。

 

つまり、官僚たちの過度な供給統制、配給制度を早い段階でぶっ壊すための政策だ。

 

だから国民を守るためのパンチであって、

 

「これはどう考えてもおかしいぞ、国民を馬鹿にしているぞ!」

 

という反応ではなくて、誰に向けてのパンチなのか、を考えるべきなのだ。

 

官僚達はコロナが終息してしまう前に、市場統制をもっと過激に行って、戦前のように、あらゆる市場を停止させて、配給制度を強固にしたいのだ。

 

だから、ロックダウンを「世界の中心」で叫ぶ。

 

一方、政治家たちはこれを見破っているから、そのために動く。

 

だから「官僚たちの権限」を奪うために、高速道路無料化や減税で対抗しようとするわけです。

 

いずれこの構図に多くの人が気づくはずだ。

 

そして、世界は日本から一気に変わっていくだろう。