日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

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米国選挙、第二幕(トランプを負かす方法ってある?)

米国選挙の第二幕。

 

案の定、不正がどんどん出てくる出てくる。

 

出てき過ぎてニュースが追い付けない。

 

まさに前代未聞の選挙不正でバイデンから芋づる式に悪党がハッキリするだろう。

 

 

 


大統領選の追加不正の数々(一例)


ジョージア州では「手作業」による再集計が決まった。

www.reuters.com

 

日本のマスコミは嬉しそうに

 

「バイデン勝利確実」

 

という謎の報道を流していたが、まさにカウンターパンチをくらっている状態だ。

 

そのパンチ力たるや・・・

 

ジョージアの全ての票を手作業で集計するわけで、その数は500万票だ。

 

マスコミはこれを

 

「なぜ手作業なのか」

 

をしっかり、はっきり、堂々と報道できない。

 

なぜなら選挙不正を行うための機械があり、さらにゴースト(死人)が投票していたことがわかっているから、だ。

 

こんなことは書けない。

 

しかし、これが本当だから、合法な票をカウントするために、「怪しい機械」は使わずに、全て手作業でやるのだ。


悪党は誰?

 

GAFA+Mさらにビッグテックも含めてトランプおやじの敵だ。

 

トランプおやじを正義のヒーローと言うつもりはないが、あきらかにこいつらは悪党だということはわかる。

 

なぜなら全ての巨大企業(情報媒体)がバイデン支持でありトランプたちの動きが伝えられないからだ。


信用できる「メディア」はあるのか?

 

SNSや大手メディア(CNN、NBC、FOX、NYタイムズなどなど)も腐りきっているからこそわかるのだが、現時点で信用できると判断できるのは前回紹介したRSBN、

 

あとは

 

『NTD』

 

このあたりとなる。

 

少なくともNTDは明確にトランプはアラスカ州で勝った、ペンシルベニアの訴訟はトランプ陣営が勝つだろう、などの動きをしっかり報道している。

 

 

大統領選は世界の未来を決める戦いだ


日本という国の位置、立場、時間的なシナリオから考えても米国大統領選は日本の未来を決める。

 

これは日本だけではなくて、人類の未来を決める戦いだ。

 

こういうことを書くと、お花畑な者たちが笑う。

 

しかし、2016年にもしチャイナマネーずぶずつのヒラリーが大統領になっていたら、第3次世界大戦のリスクが急激に上昇していくシナリオを組まざるを得ない状況だったのだ。

 

そして、彗星のように出てきたトランプおやじが誰も成し得なかった、誰も戦えなかった軍産と殺されずに、実に4年間も、しかも「優勢」を維持しながら戦ったのだ。

 

だからまたワイの金融資産はドカンと増えた。

 

そして、やることがないから、日々研究に没頭し、その傍ら安心してトレーニングに励むことができたわけです。

 

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BOBOSおじさんの今日もトレーニング日和

投資家の仕事とは、何もしない、現金を持つ、資産をコツコツ買い続ける、ことがメインなのだ(そして、その何もしない間に何をするのか、で人生の大半が決まる)。

 

ワイは携帯は持っていないからこうやって子供の携帯をこっそり使って筋肉のラインをチェックする(かっこつけているわけではないよ)。

 

 

トランプ降ろし劇


4年間、負けっぱなしの軍産たちはもうなりふり構っていられないのだ。

 

だから巨大企業を巻き込んで、不正を行使して、疫病も使って、トランプ軍団を消したい。

 

しかし、トランプおやじが勝利することが世界の大きな動きを決めることを多くの者たちが理解しているから、憲法破壊の危機を感じている者たちが率先して立ち上がる。

 

だからこれからどんどん戦いは激しくなるが、現時点でペンシルベニアの訴訟はトランプが勝ちそうだ。

 

 ※4分20秒あたりから。


そして、次はミシガンの訴訟。これもトランプが勝つだろう。

 

そうなってくると当然、怪しい怪しい投票集計マシーンが注目され、ドミニオン社のことが暴露されていく。


米国選挙、第二幕は「まだ」はじまったばかり?

 

これでまだ第二幕だ。

 

不正の証拠がありすぎる、ということは、トランプおやじはわかっていて、あえて不正をさせたのだろう。

 

こうなると逆に民主党側がどうやったら勝てるのか、を考える方が難しい。

 

不正があまりにも稚拙すぎるのだ。

 

そうなると、州の裁判所でさえトランプ陣営に有利な判決を出さざるを得ない状況になるし、連邦最高裁になっていけば、もう一瞬で勝負は決まる。

 

IT長者たちも元々はただのITオタクだ。

 

政治的な手腕、思考は低い。

 

そして、悪党側に吸収されていたのだね、という事実を知ることで、少なからずの日本人らは覚醒していく。

 

マスコミの言うことを信じることはなくなっていく。

 

すると、少しなマシな未来シナリオが描けるようになっていく。


米国選挙の結果はどうなる?


トランプが2期目になる可能性の方が圧倒的に高い(バイデンをパンダにした今回の不正劇は逆効果だ)。

 

NYダウが上昇するのは、バイデンだから、ではなく、トランプになる、という未来を織り込みにいっているからだ。

 

NYダウとは債券市場のカネが入り、それが株価に反映されていくわけで、減税とカネを刷りまくり政策をしているトランプトレンドだからこそ出来る芸当だ。

 

だから株価がバイデン勝利を織り込んでいる、という謎の見方は意味がわからない。


さらに言えば、トランプおやじが2期目に突入したらネコちゃんを脱いで本気モードに入っていく。

 

よって、淡々と準備をしてきた者たちだけが大きく負けることなく、必然的に勝ち上がってしまう時代になる。

 

チェケラ。