日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

コロナ死者数150万人(9秒ごとに1人死亡)→「もうワクチンしかない!!」のウソ

 

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コロナ変異種について考える コロナウイルス変異種報道について


今日もせっせと『万能ワクチン』作ってるよ。

 

ワクチンは自分で作るんだよ。

 

知ってた?

 

今回は前回の続き。

 

 

 

 ワクチン変異種報道

 

このヘッダー(タイトル)なのだが、こういうのも見ると若かりし頃を思い出すね。

 

news.yahoo.co.jp

 

この記事を読むと、どうやらもう「ワクチン」しかないようです。

 

そして、世界はウイルス制圧戦争に突入した、と。

 

ただ、ある記事を別の視点から読むと、

 

「いかにワクチンを強制化したいのか」

 

がよくわかる。

 

だからさ、こうまで変異種のことをがんばってプロパガンダしないと

 

「ワクチン強制」

 

をグローバルに展開できない、ということだ。

 

なぜって「憲法」があるからだ。

 

仮にだ。

 

ワクチン強制となるとやはり体内に「異物」を投入する話だから、それは個人の自己決定権の範囲の話になる。

 

このケースでは、ワイが調べたところ裁判所には判例がない。

 

よって、強制を決定する者たち(官僚たち)は訴訟に持ち込まれることが極めてリスキーである。

 

しかし、だ。

 

マスコミたちがコロナの変異種問題を騒ぎまくって政治家達に圧力かけて

 

「これは非常事態だ!憲法を気にしている暇はない。

「今すぐ民衆の自由を制限する法律を作れ!!!」

 

と、やる。

 

だから、これからのシナリオとしては、

 

民衆が民衆に、国が国に対立していくパターンが濃厚だから(米国のトップたち、さらにクリスチャンたちは、聖書の言葉は命より重要なのだ)、

 

これから

 

・ワクチン強制化(を容認せざるを得ない状況の捏造)
・移動の自由の制限
・集会の自由の制限

 

といったことが「変異種」スキームによって、第2のコロナ、第3のコロナなどを捏造して、憲法破壊をしていくシナリオ可能性が高まっていく。

 

今まで任意だったことが強制化する、ということは、憲法の自由権に反することになるからだね。

 

それで今回は前回の続きなのだが、そもそもウイルスとはなんぞや?ワクチンとは?という根本的な部分について書いておく。

 

なぜインフルエンザのワクチンがいらないか?

 

まず最初に身近な風邪について、です。

 

風邪とは

 

1.体内の上気道にウイルスが付着する。

2.粘膜の免疫が付着したウイルスを排除するために炎症を起こさせる。

3.水分が多量に流出する。

4.粘膜組織の細胞がアポトーシス(細胞の自爆)を起こす

 

というのがざっくりとしたプロセス。

 

厳密には、粘膜そのものを自爆させる、破壊させることはなく、


5.粘膜免疫の抗体(IgA)がウイルスと結びつく

6.くっついたばい菌付きの「粘膜」が排除しようとがんばる

7.「粘液」が流出する

8.さらにIgGが作られる

9.粘膜組織の細胞がアポトーシスする


細胞に感染したウイルスもろとも排除する、という摩訶不思議な機能がフル稼働するのだ。


つまり、ワイが言いたいのは、

 

「粘膜組織そのものは破壊されない」

 

ということだ。

 

※人間の免疫は高次元すぎるため、3次元世界の対処療法では追い付かない。


だから風邪になると症状としては

 

・咳き
・くしゃみ
・下痢
・発熱

 

といったものが出てくるのだが、「外に排出する」という免疫の力によってそうなっている。


ウイルスを細胞ごとに排除する。

 

しかし、粘膜組織自体は破壊されない、させない。

 

すごいシステムなのだ。

 

コロナウイルスはどのタイプ?


例えば風邪の症状を起こすウイルスとしては、鼻の粘膜の炎症を引き起こすようなタイプだと、


・ライノウイルス
・RSウイルス

 

コロナウイルスも存在しているのであれば、ここに分類されるのだろう。

 

他にも喉の炎症(風邪)であれば、

 

・アデノウイルス
・コクサッキーウイルス
・パラインフルエンザウイルス


気管支であれば、

 

・アデノウイルス
・パラインフルエンザウイルス
・マイコプラズマ
・クラミジア


という具合だ。

 

では、なぜインフルエンザ(普通感冒の中で)特別に扱われるのかと言えば、風邪の症状以外にも全身症状(高熱、頭痛、筋肉痛、関節痛)が他よりも目立つからだ。

 

だから

 

「インフルエンザ=痛い」

 

となる。

 

これは人類の最大の敵であるヘルペスウイルスとの戦いで生じる。


具体的には、インフルエンザとの闘いが始まると人体ではNK細胞とかキラーT細胞が活性化されて、神経細胞を住処とするヘルペスウイルスも殺そうとするからだ。

 

だから、筋肉痛や関節痛が自然と出る。

 

そして、ご存じの通り、インフルエンザには、

 

  • A子ちゃん(A型)
  • B子ちゃん(B型)
  • C子ちゃん(C型)

 

がおり、この三姉妹の中で一番ヤバい奴がA子ちゃんで、スペイン風邪はまさにA子ちゃんが猛威をふるい、死者は5000万人近く出た。

 

だからA子ちゃんの場合は怒らせると怖い。

 

ただでさえRNAの遺伝子で変異しやすいから、一度、流行ると、過去にかかったとしても、何回もかかるのだ。

 

ただ最近は昔と比べると衛生面、栄養面がよくなったから、人工的に操作されないなら、人間は今のところ自然免疫で対処できる範囲にある(しっかりとした養生ができていれば)。

 

ちなみにA子ちゃんは、人間×豚(家畜)×鳥(鶏やアヒル)が一緒に生活する、みたいなライフスタイルを送っていないと、変異バージョンんとしての出現はなかなか出てこない(故意にばらまくのは別にしても)。

 

あとはB子ちゃん、C子ちゃんだが、これはA子に似ているが、A子ちゃんほど変異はしない。

 

そうすると一度かかれば、免疫がついて二度目はかかりづらくなる。

 

今回のコロナウイルスはアホみたいに騒がれているが、実際にコロナに感染したよー、という事実(感染者数と死者数)から見る限り、B子ちゃん、もしくはC子ちゃんのインフルエンザと限りなく近いのだろう。

 

変異はする。

 

しかし、B子ちゃんやC子ちゃん、特にC子ちゃんは末っ子のおっとり系だ。

 

いわば風邪と同じで普通感冒のようなものだと言える。

 

だからこれは本来病原性も弱く、自分の免疫で簡単に治せる。

 

しかし、ここで免疫抑制剤のステロイド系の薬剤を投与すれば、その人は免疫が弱る。

すると、肺炎にかかる確率が上がり、特に高齢者などは死んでしまう。

 

本来は免疫を上げるのであれば、薬では意味がない(意味のある薬は、漢方薬(煎じ薬)くらい)。

 

だからコロナにしても、C型インフルエンザと同じような対処すればいいのにしない不思議。

 

まるで騒ぐことで、騒ぎ続けることで、誰か得をする人がいるみたいだね。

 

不思議だなー、おかしいなー。

 

そもそもコロナウイルスは

 

「新しく出てきた未知のもの」

 

みたく扱われているが、インフルエンザC子ちゃんに近いわけで、元から地球上にある普通感冒のウイルスだから、人類との付き合いは長いのだ。

 

コロナ死者数150万人です!!(少なっ)

 

まずはこの記事。

toyokeizai.net

 

コロナの死者数はがんばって水増ししたとしても150万人(大体が既往症ありの高齢者)「しか」亡くなっていないそうだ。

 

150万人も、と言われるかもしれないが、世界人口は2020年の時点で77億5000万人だ。

 

カウントされていない人の割合がどれほどかはわからないが、2021年には78億人を超えていくのではないかと思う。逆に水増しされているのなら、75億人くらいだろうか。

 

もしそうだとしたら、本来の正確な報道の仕方はこうなる。

 

世界人口は現在約75億人です。このうち新型コロナで亡くなってしまった方は150万人となりました。

 

こういう書き方になるはずだ(ならないのは、隠したいからだ)。

 

 パーセンテージにすると、75億人のうちの150万人だから、75億人の「1%」で7500万人だから、新型コロナでは、世界人口の1%も死んでいないのが実際の数字となる。

 

0.1%で750万人だ。

 

ワイが頭が悪すぎで、数字がわからないのかは別としても、150万人という数は「0.01%」で75万人だから、ざっくりこの倍ということで、0.02%が正確な数字となる。


つまり、新型コロナで本当に亡くなった人は多くとも世界全体で見た場合は「0.02%」なのだ。


だからマスコミにしっかりした報道の責任がある、と自覚していれば、

 

「世界の人口推計のうち0.02%の150万人が新型コロナで亡くなりました。新型コロナを原因とした死亡者数はそれ以下になりますので世界人口の0.02%未満が新型コロナで亡くなったことになります」

 

こんな感じ。

 

0.02%未満というのは、コロナ以外で亡くなってる方を無理やりコロナで死んだことにする水増しスキームが日本の保険会社だけでなく、世界中で使われているからだ。

 

※インフルエンザの死者もカウントしている疑いがある。

 

コロナ・シナリオ

 

「彼ら」の戦略としてはコロナ変異種を世界中で煽る。そしてワクチン強制化やマスク強制化に異を唱える憲法重視の民衆たちを黙らせる。

 

ということで、もう策は見えてるから騙されないことが大事だ。

 

マスコミからすると、

 

「COVID20が出ましたー!」

 

とプロパガンダするってのが重要でその目的は「各国の憲法を骨抜き、機能不全にすること」だからね。

 

ワイはコロナの目的は憲法破壊である、ということを相当早い段階で書いてきたが、実際はどうだろうか?

 

そうなってないかい?


だから基本的にこれからあらゆる憲法で保障された自由制限を行うための「口実」として使われていくのが

 

コロナの変異種問題

 

だからこれから日本のマスコミ、世界のマスコミはこれを口実として


「ワクチン強制接種やむなし」
「ロックダウンやむなし」
「店舗の営業止めるのやむなし」


の「空気=同調圧力」を作り出していく(これが目的だから)。


もう支配方法(戦略)は見えているから、これから日本のマスコミたちは引き続き

同調圧力を作ることに徹底していくから、その最終ターゲットである

 

官僚側にとって邪魔で仕方のない

 

「憲法で保障された自由」

 

を破壊していくから、気をつけようね。 

 

 ワクチンは打つべき?

 

ワイの主張はどっちでもいいよ、というスタンス。

 

ワクチンを接種するな!という主張でもなければ、ワクチンは摂取した方がいいぞ!という主張でもない、ということだ。


それは、憲法において自己決定権があるわけだから、それぞれが 自分の思想信条の自由を元に


「打つか打たないか選択できるべきである」


ということだ。


多くのリスク情報をちゃんと事前に知った上でその人が打ちたければ打てばよいし、打ちたくなければ打たなければいいわけです

 

よって、ワイは自分の頭で考えて、免疫のこと、遺伝子のことを考えて、勉強して、万能ワクチンは自分でせっせと作ったほうがいいね、という結論になっとる、ということです。

 

万能ワクチンの作り方は、いずれ書くよ(今回は長すぎた、屁理屈過ぎた)。

 

今年もありがとね。