日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

出るモノが出た!?(米国は第三次世界大戦下だよ ←マキナニー中将)




  • なぜ重要なニュースほどニュースにならないのか
  • なぜ憲法違反である「検閲」が大量に起こっているのか
  • なぜ不正選挙が起こったのか?
  • GAFA+Mたちはなぜ不正ばかりするのか?(証拠が出ている以上、倒産リスクが上がるだけなのに)


こうした「なぜなぜ問題」の回答はコレだ。

 

 

 

出るモノが出てきた

 

なぜの答えは、

 

現在は、見えないだけで、第三次世界大戦が米国で実際に起こっているから、だ。

 

見えない、だからわからない。

 

何か大事なことが話されている。でも英語だからよくわからんし、すぐ消される。

 

ということで、ワイが重要なポイントを説明しておこう。

 

ワイの言うことなど鵜呑みにする必要はないから、ここから各自、深堀をして、何をすべきか、を考えたらいい。


驚愕のアニメーション動画


以下の動画をまず見て欲しい。

 

Youtubeではアップされるごとに削除されている動画だから、英語版のみだ。

 

尺は約2時間ある。

 

一体、どれだけのコストがかかったのかはわからないが、きっとビックリするほどの額なのだろう。

 

「2時間も英語オンリーでは見れん!」

 

という甘えっこの君は、

 

1時間43分~の部分だけでも見ておきなさい。

 

いきなり怪しい髭のおじさんが出てくるが、彼こそが、マイピロー(枕屋さん)のCEOであるマイクリンデル氏だ。

f:id:hateblochang:20210209102128p:plain

マイピロー(枕屋さん)CEO マイクリンデル

この人も本当の事を言う数少ない人で、数々の嫌がらせを受けながらも、それでもスタンスを変えない、という強烈なトランプ支持者(資金面でも援助していた人)である。

 

これから何を語るのか?

 

と言うと、

 

「おい、みんな、現在は第三次世界大戦が実際に「見えないだけで」起こっているのだ。それを知ってくれ」

 

という話だ。


超貴重資料:

michaeljlindell.com

 


1.1時間43分~


ここからの内容は、サイバー攻撃のアニメーションを元に話されているからわかりやすい。

 

※現在は既に「サイバー戦争」になっている、という話だ。

f:id:hateblochang:20210209102301p:plain

米国選挙の不正の証拠となる大量のIPアドレス


11月3日以降に、大統領選挙で行われた

 

「サイバー攻撃のアニメーション」

 

とその証拠となるIPアドレスで大統領選挙においてやらかしておったな、という「ログ」などが全部説明されている。

 

f:id:hateblochang:20210209102954p:plain

米国選挙で行われた不正選挙のアニメーション

わかる人にはわかるだろうが、このレベルのものは、米軍だとか、プロの情報分析官たちが集合して作り上げられている。


現在は、第三次世界大戦下だった?

 

映画『テネット』は第三次世界大戦を防ぐために過去と未来を右回転、左回転でタイムトラベルしながら、解決していく話なのだが(物理的にしっかり証明されている方法)、

 

現在は、わかりやすく言うと、少なくとも米国は戦時下であり、もっとわかりやすく言うと、今は第三次世界大戦下である、という認識となる。

 

通常なら、株価は大暴落するのだが、敵の正体がわからない、見えない。

 

これが「ウイルス戦争」の特徴であり、その中でかつてないサイバー戦争が起こっている、という現状を公開した動画です。

 

※リンウッドとパウエル弁護士が言っていたことが全部本当だったとわかる。

 

生きるレジェンド、マキナニー中将のメッセージ

 

最後のほうにマキナニー中将が登場するシーンがある。

f:id:hateblochang:20210209102435p:plain

マキナニー中将の登場

言っているのは、

 

「みなさん、見ていただいて分かるように今回の大統領選挙は 過去に事例を見ない、

(外国からの選挙干渉である)サイバー戦争だったのです」

 

ということをしっかり明言している。


※マキナニー中将は米国空軍を退役した中将で、大統領と国防総省の下で最高位だった人です。レジェンド的な人。


だから、今回の動画は単なる枕屋さんの「おふざけ動画」ではなく、プロの情報分析官、米軍、民間企業が合体して、さらに「国防総省側」が一般市民にわかるように、どっぷり作成に関わった動画であり、超貴重資料なのだ。


だからもう不正選挙は公に証明してしまったわけで、そうなると、それに加担した側は負けたらどうなっていくのだろうね。

 

例えば、アマゾンのジェフペゾス。

 

一目散にCEOから会長に退任:

www.fashionsnap.com


こういった企業のトップは危機管理能力が尋常ではないから、CEOを退任して、新しいCEOに責任転嫁できるよう、逃げるわけですね。

 


なぜ戦争をするのか?

 

人類はなぜ戦争をするのか、この答えがわかっていれば、結局、コロナもサイバー戦争も行き着くところに行き着くのだ。


1.実際は「自国民」に「借金」が多い政府部門の役人が

「借金」を帳消しにする口実として戦争が起こされるパターン
(日本人も太平洋戦争で資産を失った)


2.為政者が民衆からカネと命を強奪する手段として使われるパターン


このどちらかだ。

 

わかりますか?

 

だから負けないことが最重要であって、ビジネスも投資も、人生全般もそれを前提に組み立てる必要がある、ということです。


結局のところ『最終目標』から考えると、コロナ(ウイルス戦争)×憲法破壊というのも途中経過でしかなく、

 

私有財産を没収して、共産主義にして、自分たちが全てをコントロールする、したい、

という何とも、結局は人の欲望というか、カネの話だ。

 

この場合、区分された幽体界で永遠に彷徨い続けるか、気が付いたらまたブートキャンプ地へ送り返されるか、のどちらかだからかわいそうだなと思うよ。