日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

万能ワクチンレシピ(実践するとなぜかお金が殖えていく法則)

 

 

コロナなのだが、いい加減、具体的な対処方法を教えてあげないとさ、人類にとってこれがピークという保証などどこにもないわけで、

 

これから新手のウイルスが出現したらまたこんな風に世界中で大騒ぎするのだろうか。

 

コロナは終わるだろう。

 

でもまた次が来るから、同じことの繰り返し・・・にならないように、個人が万能ワクチンを持つ他ないのだ。

 

 

 

ウイルスの不思議

 

メディアは人間の肝心要である『免疫』について取り上げることはないだろう。

 

ウイルスの怖さとは、生体免疫の活性度を無視して、無条件に侵入し、高速で乗っ取ってしまうことだ。

 

例えば身近にあっていまだに「抗体」が作れないインフルエンザウイルス。

 

しかしながら、なぜか効くはずもないものに対して大衆はワクチンのために高い金を払い続ける不思議さよ。


インフルエンザの不都合な事実

 

日本には

 

「新型インフルエンザ等対策特別措置法」

 

があるのだが、この法律に基づいて、国民の45%、およそ5650万分の抗インフルエンザ薬を備蓄目標にしている。

 

医薬品ラブの日本人は、世界最大の抗インフルエンザ薬使用国。

 

金額にしてざっと毎年1000億円。

 

もちろんこの費用はすべて税金だ。

 

よくできた仕組みなのだが、医薬品の期限は短い。

 

当然、期限切れになると大量に廃棄される。

 

さらに備蓄した分は、期限が切れる前に必要な医療機関に配るなどの有効利用することが禁じられている。

 

そして、高額医薬品を廃棄した後は、その分を補うためにさらに高額医薬品を税金を使って再購入する。

 

今日も悪徳代官と悪徳商人がやりたい放題だ。


万能ワクチンはこうだ!

 

毎年発生するインフルエンザにかかるもかからないのも、全ては個人の健康(免疫)状態次第でしかない。

 

新型コロナウイルスというものが本当にあるとして、その”パワー”が巷で言われているほどの致死率が本当にあるのかは疑問でしかないのだが、健康であれば人間の免疫もそこまでバカではない(むしろ優れているから、人間はここまで生きている)。

 

優れているのは医学ではなくて、人間の免疫システムこそが最強だ。

 

問題は、人間が持つ免疫システムが働かない時とはどういうときなのだろうか?

 

ということを理解しておくことであって、

 

マスコミたちの本当の仕事はこういう本当のことを広く知らせることなのだろうと思う。

 

つまり、

 

1.栄養過多
2.食べ過ぎ
3.満腹
4.疲労状態
5.泥酔

 

などを回避しなさい、ということだ。

 

一言でいえば、生活習慣ということになるのだろうか。

 

大衆はメディアを牛耳る営利団体らが垂れ流す誤情報で、

 

「健康のためにしっかり食べて栄養を取らなきゃ」

 

と思い込まされるのだが、牛乳理論と同じで完全に間違っている(国を狂わせてる、最大の負の遺産と言ってもいいだろう)。

 

人間が生きていくために、または健康を維持するのに本当に必要な食材はごくわずかだ。

 

・玄米(できれば小豆などを加えた発芽玄米酵素)
・野菜
・少々の魚

 

あとは備蓄もかねてプロテインとオートミールを大量に備蓄しながら、消費していけばいい。

 

肉などの動物性たんぱく質は大幅に免疫力を低下させるし、地球も破壊する(地球上から飢餓をなくす方法は、肉食を控えるだけで十分達成できる)。

 

満腹状態も風邪を引きやすい状態をつくる。

 

筋トレもやり過ぎると免疫を下げる。

 

あとはメタボの人やジャンクフード、麺類、菓子パン、白米など、体に悪影響を及ぼす栄養の乏しいものを好んで食べてる人は、体が再起動しようと、よく風邪にかかる。

 

逆に言うと、体や免疫、病気の仕組みを勉強し理解すれば、コロナウイルスなど恐れるに足らない。

 

無知であるがゆえに企業の洗脳、誘惑に平気で乗ってしまう。

 

無意味なマスクを装着し、手指の消毒で自らの常在菌まで根こそぎ落とし、無防備な状態で清潔だ!と勘違いする。さらには添加物まみれの食品で腹いっぱい食べては、感染の拡大ニュースに震える毎日。


風邪、インフルエンザ、コロナなど、かかった人はかかるべくしてかかっている。

 

ハズレくじを引いた訳ではない。

 

無知の代償というやつだ。

 

ストレスまみれ、不摂生で日々を送り、マスクと除菌スプレーで予防したつもりになっているのは他力本願と何ら変わらない。


万能ワクチンの作り方

 

地球上でもっとも効果的なアプローチがあるとすれば、人間が持っている免疫システムをフル活用する他ない。

 

具体的には、小食、菜食、週または月1回の断食(ファスティング)と適度な運動と睡眠だ(この世にはやれば100%人生が好転するものがあるのだ)。

 

小食の場合、咀嚼の回数が物理的に減ってしまうわけだが、その場合は、iherbなどで購入可能なガムで代用すればいい。

 

BOBOBSおじさん愛用のガム

 

肩書が立派になれば、本当のことは業界にとっても都合が悪いから言えないので、誰も助けてくれないのだという覚悟を持つべきだろう。

 

国の愚策のせいでどれだけの民間企業が翻弄され、引っ掻き回され、路頭に迷ったか、いい加減、目を覚まさないといけない。

 

過去に猛威を振るった伝染病も、収束させたのは人間が免疫と戦わせて抗体を作ったからだ。

 

だからいかに早く全ての人間がウイルスに接触するかが肝心で、その時にウイルスに耐えうるだけの体調にしておきさえすればいいという、極めて単純な解決策だがなかなか世間はそういった発想も行動もない。

 

世の中は、

 

「正しいか、間違ってるか」

 

で動いている訳でない。

 

マスクをつければ当然、効率の良い酸素供給はされにくく、尚且つ吐いた二酸化炭素を吸い込むことで大幅に体のコンディション、免疫システムは低下する。

 

メリットよりもデメリットの方が上回る。

 

手指消毒も小規模ながら抗がん剤治療と同じく、

 

「毒を以て毒を制す」

 

で自らの常在菌まで殺しているが、丸裸の状態から常在菌が復活するまでの間にも、外敵は遠慮なく、容赦なくやってくる。

 

医療関係者や料理人であれば必要かもしれないが、自らを危険にさらす行為でしかない。

 

朝5時台にドラッグストアにマスクを買いに並ぶ無駄な努力はできても(本当にあった光景だ)、体調管理のために、小食でいる、断食する、嗜好品、ジャンクフードを控える努力はできない。

 

そういう人間の決まり文句は

 

「いや~ それは私には難しいなー」

 

だ。

繰り返すが、人類にとってこれがピークという保証もない。

 

これから新手のウイルスが現れた時にまたこんな風に世界中で慌てるのだろうか?

 

その時に重症化したならそれはその人の普段の行いの成れの果てだろう。


カネの使い方

 

「カネさえ出せば、何でもどれだけでも、好きに食べていい」

 

という地球も身体も破壊する時代はもう終わりにしないといけない。

 

それを

 

「オレは迷惑かけてないだろ?」

 

「カネを払ったのはオレ様だ!食べる権利がある」

 

これは大間違いだ。

 

不摂生で体調管理ができていない人間は周りに迷惑をかけまくっている。

 

なぜなら不自然な体調不良に行き着くからだ。

 

すると、国の無駄な医療費の量増しに貢献する。

 

仕事をしているなら、風邪で欠勤し、その分、周りに迷惑をかける。

 

ゆくゆくは介護が必要な体になり、今度は家族や周りの時間を奪うだけ奪い、ストレスを与え、周りの健康まで破壊していく。

 

カネで自由に、好きなものを食べる権利は、行き過ぎると周りの『自由に生きる権利』を破壊するのだ。

 

生活習慣、特に食は感染リスクと比例する(先天性疾患は対象外だ)。

 

社会のお荷物にならず、自分の尻を最後まで拭く覚悟はできているか?

 

ウイルスが脅威なのではなくて、ウイルスはただそこにあるだけ。風邪と変わらない程度のウイルスに勝てない身体を大量生産する食品業界や製薬会社、儲けの為に患者を薬漬けにする一部医療業界こそが人類の脅威なのだろう。

 

重症患者の80%は男性で太りすぎだったという結果が出ている以上、もう、原因と結果は分かり切っているのだ。

 

それでも腹いっぱいのジャンクフードを止められないか?

 

ワイは今日も瞑想しながら、そんなことを思うわけです。

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足元で瞑想をする息子


追伸
今日も大きく狙うことなく、指標を完全回避した状態で取れるところだけ、負ける確率が極端に小さいポイントだけコツコツ運用しているよ。

 

一撃必殺の大パンチを捨てた先に見える世界。当てない、当てにいかない。故に大きく負けることが極端に少なくなり、『運用』という領域に入ることができるのだ。

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FX ユーロドル AIプログラム運用実験のリアル口座履歴

 

問い合わせが多いのだが、これは仲間内だけにシェアする類のものなので、興味があれば、ブログ内から登録フォームを見つけ出してエントリーされたし。