日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

コロナセットメニュー(人造フェイクウイルス「19」の次)

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原始人ライフを模索し、実践するワイの孤高なる独り言 タイニーハウス基地

 

1984さながらウイルスを流行らせは、ワクチン漬けにする。

 

人造フェイクウイルス19号(COVID-19)でダメなら、20号、21号と一部を入れ替えて、次を仕掛ける。

 

そこでワクチンを打つ。

 

ワクチンを打てば、ウイルスは変異するから永遠のイタチごっこだ。

 

すると、変異株が出現して、また騒ぐ。

 

こうして毎年、単なる(いまだに対処方がわからない、薬で治せない)風邪でワクチン打つ。

 

商売だからリピートさせるのは、当たり前なのだ。

 

この流れの中でワクチン証明書の提示でクリスピードーナツ一個無料プレゼントとか、アホなことをやる。

 

ワクチンなしは、飛行機にも乗れない。

 

こうして、ワクチンやめられない、止まらない現象が続いていき、

 

5Gでは大衆の行動監視。

 

金融では昨年一年で放出した金額は900兆円。リーマンショックで3年で放出した額が400兆円だから文字通りめちゃくちゃやった。そしてこれからさらにやるから、とんでもないバブルが一度起こる。おそらく日本市場が世界一高騰するだろう。

 

巨大なバブルの後に待っている暴落において、金融市場の破壊だけではなく、通貨も崩壊させて、ほどよく大衆に認知されたコンピューター管理によるデジタル通貨に移行する。

 

1年で世界中で約900兆円も刷られた、と聞いても投資家以外は実感はないだろう。

 

なぜなら構造上、市井に流れないようになっているからだ。

 

例えるならば、ちょうど巨大なダムに水(紙幣)を大量に流しているような感じだ。

 

そしてこの水を市井に長さず、債券、株式市場、ビットコインなどに吸収させて延命してきたが、アメリカは『給付金』という形で洪水を人為的に起こしていくから、いずれダムは決壊して、インフレに向かう。

 

実際の実需からすれば、既に世界の7割の通貨の価値は崩壊している。

 

先進国の通貨、例えば、ドルや円にしても、必要とされる量(需要)の5倍~6倍の量が刷られてしまっている。

 

コロナ、ワクチン、監視技術に金融システム・・・のセットメニューだ。

 

人類全体が平和になればそれで良しとする日本人の(誇り高き)思想からすると、アングロサクソンの支配思考は理解できないのだと思う。