日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

世の中の「言ってはいけないこと」はほぼ正しい。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

すべて順調、予定通りだ!(その台本)

 

養鶏場やら畜産場が世界中で火事あられ・・・

 

予定通りなのか、シナリオ通りに進む世界情勢。

 

金融でもそれは同じで自滅する米国経済とその仲間たち。

 


NTIレポート

 

NTIペーパーというレポートがある。

 

ビル・ゲイツが出資している研究機関の資料なのだが、この10ページ目を見て欲しい。

NTI paper シナリオレポート

https://www.nti.org/wp-content/uploads/2021/11/NTI_Paper_BIO-TTX_Final.pdf

 

ここにシナリオが書かれており、

 

MOVE1のシナリオは、

 

「ブリニア(ブルタニア、イギリス)でサル痘が発生」

 

とあり、

 

MOVE2のシナリオでは

 

・83ヶ国で7000万人の感染(130万人の死亡)
・サル痘に耐性のあるワクチン(もどき)を開発

 

そして、このワクチンもどきの影響からなのか、

 

次のMOVE3シナリオでは、

 

・4億8000万人の感染(2700万人の死亡)
・テロ集団の出自を暴露、民間バイオ研究所に潜入

 

とあり、予定通り?テロ集団がスーダンの民間バイオ研究所を占領。

 

bit.ly



 

さらにROUNDTABLEのシナリオでは、

 

・32億人の感染(2億7100万人の死亡)

 

とある。

 

今後の世界人口は10億人になる?


この流れをわざわざわかりやすく書いている者がジャック・アタリ。

 

さらには、ダボスの変態長であるシュワブも書籍の中で書いている。

 

テレグラムからの引用。

シュワブの予言 世界人口10億人

書いてあるのは、大体こんな感じだ。


----
少なくとも、40億人は役に立たないから、2050年までに幾つかの戦争、感染症、飢餓などによって削除されなければならない。

 

エネルギー、食糧、水の供給は最低限度レベルに抑える。

 

これらは西ヨーロッパの白人から始める。

 

次に北アメリカ、そして他の人種へ。

 

特にカナダと西ヨーロッパ、そしてアメリカにいる人間は他の大陸にいる人間よりもずっと早くに間引かれるだろう。

 

世界の人口が管理できる10億人になるまでこの選択は継続する。

 

10億人のうちの5億人は中国人と日本人が選ばれるだろう。

 

なぜなら彼らは何世紀もの間、厳格に統制されて来たため、何も疑問を持たず、権威に従う習慣がついている。

 

だから中国人や日本人には、タイミングを見て、人口的に操作された食糧を与え、人為的に水不足を作っていき、医療が健康維持に必要なんだと教えていけば良いのだ。

-------

 

なるほど、日本はそう見られているのか、ということがわかる。

 

「食糧操作」

 

であれば、養鶏場を燃やしてみたり、卵が高価になりつつあるし、米であれば、

 

「花粉症に効く遺伝子組み換え米だ!」と政府が奨励。

 

その内容は聞いてビックリ、人間であれば死亡確実レベルの放射線を米に放射して作る

 

「放射線育種米」

 

というやつだ。

 

相当数のコオロギちゃんも入ってきたし、遺伝子組み換えは十年以上前からやり放題、添加物入れ放題で、癌も増え放題で大成功。


そして、

 

「医療を受けて健康になる」

 

という幻想を持たせると。

 

そりゃあ、歯医者に行けばフッ素はかけられるわ、持ち運ぶな、危険であったマイナンバーを健康保険証と一体化して、次に銀行口座も一体化して、あれもこれも何も決まっていないのに、やる、という錯覚を与えて進める。

 

※国民の大半が持たない、いらない、とやればそれで終わる話だ。


あとは、

 

「水不足を起こす」

 

とあるから、これから起こり得ることなのだろう。

 

であれば、個人はそれぞれが能動的に情報をとり、日々の食事面や備蓄を見直していけばいい(水は1年~2年程度、成人1人あたり1日2リットルで計算する)。


買い物にしても、そろそろなじみのある場所(スーパー)、安いから、だけで買う以上に、どこから買う、にこだわった方がいいだろう。

 

流通に依存し過ぎないようにしたい。

 

無知(政府がつくわかりやすい嘘)はそのまま命まで到達する。

 

河野太郎にしても、断ればバッサリの立場であって、あえて気が付くように、下手な演技ではあるけれど一生懸命、演じてやってくれているのだから、気が付こう。