日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

言ってはいけない(食糧危機は人工的に起こされる?)

「本当のことを言うと抹殺される」

 

これが中国人のリアルだ。

 

言論統制、経済統制、監視社会は当たり前。

 

この波がアメリカまで到達しており、アメリカを飲み込んだ場合、アメリカ版人民共和国の誕生となる。

 

すると、アメリカは中国連邦の1つとなるから、戦わずして植民地化することが達成される。

 

 

 


鬼滅の刃に置き換えてみる

 

わかりやすく説明すると、現在巻き起こっている大きな構造として、この波(植民地化)を阻止しようとしているのがトランプ陣営となる。

 

「鬼滅の刃」風に言うと、トランプ陣営とは、鬼を倒す「鬼滅隊」ということになる。

 

対して、静かに植民地化を達成しようと企んできた側はオバマは当然として、その後は、ヒラリー。

 

ここでトランプおやじが倒したから、現在はさらに力を付けた反撃を受けている、という段階だ。

 

上弦の鬼として、

 

バイデン親子と副大統領のカマラ・ハリス(弁護士である夫はどういう人物か調べてみるとわかるだろう)。

 

下弦の鬼部隊としては、

 

・ジョージ・ソロス
・ビルゲイツ
・マークザッカーバーグ
・ラリーペイジ
・大手メディア
・CIA
・FBA

 

とトランプおやじが親切にも「名指し」ているからもう書かなくても大体わかるだろう。

 

IT長者とは元々はオタク中のオタクであって、政治のことはわからない。

 

地政学的な観点から企業方針を決定させる・・・などという頭はなく、あるとしたら、法人税を抑えらえる場所はどこか、といったレベルだろう。

 

結果、中国に大儲けさせてもらって、気が付いたら「鬼」にされており、抜けるに抜けられない。

 

もう太陽の光を浴びることができない。


2020年12月14日


仮に抵抗しようとすると、例えばこういうことが起こる。

 

ご存じの方も多いだろう。

 

2020年12月14日、22時頃から約1時間、グーグル(Youtube)が動かなくなった。

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2020年12月14日 Googleへのサイバー攻撃と見られる現象

 

何故かと言うと、中国からのサイバー攻撃が現在、あちこちで多発しているからだ。

※日本なら東証一部のシステム障害

 

Youtubeに至ってはあまりにも反中サイトが出てきているから、消せ、という攻撃(脅し、揺さぶり)だ。

 

具体的には『大紀元』などこういった志のある(本当の事をリポートする)メディアはこれから次々とバンされていく。

 

 

 

Youtubeのタイトルはもちろん、メールにしても、特定の言葉を含んでいると、届かない。

 

よもやよもやだ。

 

地球の文明シナリオは2000年前からの情報集積物の通りに進んでいっているように見える。

 

民族が民族に対して戦う、国(州)が国(州)に対して戦う。

 

これは現在、起こってしまっているし、備蓄令など目に見える形(しっかり修正2条にも触れて)で出てきている。

 

大きな地震はまだ来ていない。

 

食糧危機もバッタ軍団の被害はあったものの、まだ「世界的には」まだ起こっていない(限定的)。

 

しかし、現代において地震はもちろん、食料危機とは「自然」に起こされるものではなく、人工的に起こされるものだ。

 

例えば、世界の食料の配送、管理の大部分を担っているのは、悪名高き(不自然な食べ物を量産する)モンサント社。

 

こことドイツのバイエル社は2018年に合併しており、事実上、人工的に蛇口(供給の制限)をひねれば、それだけで世界の食糧事情をコントロールすることができる、ということだ。

 

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食糧危機に備える 

画像はネイチャーダイン株式会社より引用 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000020061.html