日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

お前ら、聞け!本気で本当のことを話すぞ(悪魔のベーシックインカム)

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地獄までの道は善意(給付金とベーシックインカム)で舗装されている

コロナの向かう先は、人類がいまだ経験したことがない水爆級の大暴落か戦争だ。

 

ここに最高速度で進んでいることをわかっているのだろうか?

 

現在、起っていることを果たしてどれだけの者が正確に理解しているのだろうか。

 

例えば、

 

「コロナ給付金」

 

という名の口封じ金。

 

個人事業主であれば、ひとり当たり100万円。

 

飲食店なら1日6万円の休業補償で、一ヵ月で180万円が降ってくる。

 

1年分なら1800万円。

 

これが勝手に降ってくる。

 

寝ているだけで働いていた時よりもカネが入る。

 

小池という女は、DS直属の部下だからさらにエスカレートさせる。

 

地球上に本当に存在する悪魔の直接の手先だから批判されることはわかっていても、大衆からの批判などはお構いなしで無理やりやるのだ。

 

日本国内において本当に怖いのは、牙を抜かれたサラリーマンではなく、自営業者集団だ。

 

しかし、給付金をもらって口封じをされて、騒げない。

 

日月神示に書いてある通りだ。

 

みな、腰がふにゃふにゃになっている。

 

もう怒り狂って騒がない。戦わない。騒ぐ気力もない。口をあけて次のエサ(給付金)を待っているだけだ。

 

アメリカを見てみろよ!

 

メディアが報じないアメリカ労働市場の「悲惨な現実」

www.businessinsider.jp

 


手厚い、有難い、でも本当は単なる紙切れの『失業手当』のせいで働かない人が増えている。

 

働いていた時よりも収入が増えてしまうなら当然の成り行きだ。

 

政府がバラ撒くお金のせいで銃を持った戦える自営業者であっても、タコやイカのような軟体動物になってしまっている。

 

このやり方(口封じ政策)は、福島の原発事故でもそうだった。

 

福島に住む者たちは、子供ならひとり50万円。大人は30万円。

 

さらに事業者たちは、東電からの補償金で口封じとして一人500万円づつ貰った。

 

これが煙にまかれた実体だ。

 

日本で戦う者は、せいぜいグロ-バル・ダイニングの長谷川社長くらいだ。

 

「緊急事態宣言でも、店を閉じません」

 

と頑張っているが、いじめられている。

 

とても立派で偉い人なのだが、大衆は冷たい目で見る。長谷川社長は、口封じのカネ(持続化給付金と、コロナ対策金)は、受け取らないだろう。


いいですか?

 

コロナウイルスもその変異種も、始めからそんなものは、存在しない。

 

存在しないから人類全体を意図的に騙して誘導している。


給付金の恐ろしさ


給付金とは、口止め料であり、軟体動物にするためのものだ。

 

利益相反である行政たちの思い通りだ。

 

こんなことを世界中でやっている。

 

代理店である各国の政府を脅して、根拠なき、無謀なカネばらまき政策をやらせた。

 

皆、この先、どうなるのかを真剣に考えない。

 

思考力もこれで奪われる。

 

ハッキリ言うが、このあとに待っているのは、

 

1.ハイパーインフレ
2.大恐慌
3.戦争

 

のどれか、または複数だ。

 

カネなどは、いずれ紙切れになる、させるから配ってしまっているのだ。

 

わかりますか?

 

希望のある未来は地獄を見たその先にしかない。

 

ワイはアホなのだろうか。

 

それとも

 

「みなさん、正しく、怖がりましょう!」

 

の恐怖政治に同調する大衆がやはりアホなのか。


ビル・ゲイツの奥さんもよく戦ったと思う。

 

旦那がこっそりエプスタイン島に行って、子供を殺して食べたことがバレて、怒り爆発して、ビル・ゲイツから約7兆円を奪い取った。

 

しかし、その後は、しっかり口封じされて黙っているから、結局、世界中どこでもカネの力に黙らされて、百姓一揆にならない。

 

みなが揃ってふにゃふにゃの軟体動物になっている。

 

だからコロナコロナとそっちに注意が向けられている一方で、事態は本当に深刻になってきた。


安倍元首相や二階のおっちゃんが

 

「国民全員に、平等に、10万円を給付する」

 

という定額給付金になぜ反対、抵抗していたのか、今ならよくわかるだろう。

 

彼らはあくまででも 売り上げが下がった困窮世帯や事業主『だけ』を支援すると言っていた。

 

しかし、平等主義大好きの共産主義の官僚たちは、

 

「いやいや、平等に、10万円給付でしょー」

 

と公明党と共にごり押しして、やらせた。

 

これで民衆が買収できるからだ(軟体動物化計画)。

 

そして味をしめた大衆たち。

 

次のエサを寝て待つ。

 

そこでタイミングよく竹中平蔵がベーシックインカムを議論する。

 

こうやって国民は行政によって買収されていく(名目はコロナでも何でもいい)。

 

そして、デモクラシーは崩壊し、ソ連の二の舞となる。特別大サービスでもう少し書いておく。


ベーシックインカム(家畜システム)

 

ベーシックインカムとは、共産主義政策の配給制度の別名だ。

 

どこまで危険であるかわかるだろうか?

 

例えばあなたがワクチンを打つ、打たないかにおいて普通の人であれば、mRNAワクチンは成功したことがない危険物だとわかっているだろうから、ワクチンという名の毒物は打ちたがらない。

 

しかしだ。

 

例えば、

 

「はーい、ワクチン接種したら10万円あげますよ、打ってない人は10万円あげません(もしくはベーシックインカム一時停止)」

 

というのが制度上可能なのだ。

 

官僚たちの敵は日本国憲法だから、最大の難所である『法の下の平等』をどう解釈させるか、抜け道作るかを考えるのだ。

 

自由なき時代へ


日本経済新聞「働かずとも週10万円」批判

www.nikkei.com

 

日経もこれはよく書いたと思う。

 

そうなのだ。

 

ベーシックインカムとは禁断の果実だ。

 

一度かじってしまった者は『お金(紙切れ)』と引き換えに自由を失う。

 

大不況、しかし誰も働かない。

 

ふにゃふにゃだからもう働けない。

 

ただでさえコロナを理由に

 

外出ダメー
営業ダメー
大声ダメー
飲食ダメー
お酒ダメー
チューダメー

 

と自由を制限されているところにベーシックインカムが加われば、更に自由を制限される。

 

すると、

 

「政府に批判的なことを書く、言うならお金はやらない」

 

と言われるようになる。

 

確実に、権力者に『生殺与奪権』を握られてしまう。


給付金やベーシックインカムを口を開けてバカみたいにピーピー求めるなら、権力者の権限は強大になり、服従する奴隷の道しか選択肢はなくなる。

 

いいですか?

 

こんなの人間だけだ。

 

人間だけがカネがなければ生きていけないだと?ふざけるな。自然界を見ても、動物は自分の餌は自分で探して生きていく。

 

餌を与えてもらっている動物とは家畜だ。


給付金、ベーシックインカムなどのカネはあなたを家畜にさせたいから利益相反側のやつらが知っていて、配るのだ。

 

自由を失ってないとわからないのか?

 

権力者から餌をもらう家畜(奴隷)に向かって進んでいるのがわからないのか?


たかが中央銀行が刷った紙切れのために永久に自由を放棄してしまうアホらしさよ。

 

多数の意味不明な死者を出しているワクチン推進の権力者が大衆をユートピアに導いてくれるわけがないだろうが。

 

・・・・

 

 

口封じに甘んじた結果、コロナ騒動が終わって欲しくない、という圧力が「民衆から」かかるようになっている。

 

結果、行政は強力、暴走化し、こうなる。