日本の常識は“ほぼ”世界の非常識⁉BOBOSミニマリストのつぶやきブログ

スナフキンに憧れ、森に住むミニマリスト。BOBOSオジサンから覚醒者たちへの遺言。

チェックメイト!(悪魔たちの退避劇はじまる?)

現在、米国だけでなく、世界では説明のつかないことが起こっているのだが、ワイが順番に説明しよう。

 

まず、

 

『チャールズ・フリン中将』

 

という男が正式に米陸軍太平洋地域の指揮官に指名された。

 

この男はあのマイケル・フリンの弟だ。

 

マイケル・フリンとは、2017年に国家安全保障顧問を務め、最近トランプが恩赦した(助けた)、あのマイケル・フリンの弟。

 

つまり、立場としてはトランプおやじ側である可能性が非常に高い。

 

そのチャールズ・フリンが

 

『米陸軍太平洋地域』

 

の指揮官になった(おめでとう!)

 

これはニュースでは出ない、出さない、知らせない。

 

でも、国防省のHPでは出さなければならない。

 

フリンコマンダー

www.defense.gov


何が言いたいのかというと、バイデン側に国防総省の権限はない、ということだ。

 

だからワイが話してきた流れ、国家緊急事態宣言があり、反乱法も戒厳令もやはり発動されており、1月20日から「わかる人」にだけわかる展開になっているのだ。

 

※現在の米国は「軍」に行政権の実権があり、大統領はいない。


となると、今まで『平時』では目立たなかった部隊、

 

『裁判所』

 

が大活躍していくことになる。

 

大活躍する前に逃げるが勝ち?という現象は以下の通りだ。


前代未聞、世界の異常事態?


同時期に、なぜか足並みをそろえる形で、各国のトップが辞任していく。


さらばイタリア首相(26日午前に辞任)

www.bloomberg.co.jp

さらばクウェート内閣
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-01-25/QNI0C4DWLU7401

www.nikkei.com


さらばオランダ(ルッテ内閣)

www.nikkei.com

さらばモンゴル首相

www.jiji.com



 

さらばエストニア首相

www.nikkei.com

 

あとカナダもあるよ。

 

パワハラ疑惑のカナダ総督が辞任

www.afpbb.com


そのうちスペインだとか、ドイツのメルケルもじきに辞任していくのだろう。


なぜなら、大親分であるバチカンが吊るされたからだ。

 

バチカン銀行元総裁、公金横領と資金洗浄で禁錮8年11月

www.afpbb.com

 

  • テロへの資金提供ばれちゃった
  • 人身売買ばれちゃった
  • 不正選挙の根源であることもばれちゃった
  • あれもこれもばれちゃった

 

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児童虐待とトランプパンチ バチカン問題について考える

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ダボス会議に悪党大集合 ジョージ・ソロスも逮捕間近

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児童虐待とトランプパンチ バチカン問題について考える

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児童虐待とトランプパンチ バチカン問題について考える

 

ということで、どんどん消されちゃうから画像だけでも残しておくよ。

 

バチカンという場所は、相手が誰であろが、触れること自体がタブー(聖域)だった。

 

映画だと『スポットライト』あたりを見るとわかりやすい。

 

カトリック教会の醜聞を暴いた実話

 

しかし、トランプおやじがしてやったりで、証拠をこれでもかと出した。

 

その流れで、大事になる前に、「心当たりがある」者たちがこぞって辞任していく。だから内閣だとか、各国のトップが辞職していく流れはまだまだ連鎖していく。

 


こんなのこと見たことある?

 

少なくともワイの人生でははじめてのことだ。

 

政治学的に見ると、もう「確率的」に異常な辞任が起こっているわけね。


チェックメイトだ(←ジョン・バロン)


謎の男(笑)であるジョン・バロンがビビる発言をしてきた。

 

 

削除されるだろうから、画像でも張っておく。

 

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ジョン・バロン(トランプ?)のツイッターより

 

意味は、



「私(トラン〇)は、どんな大統領であれ2度も弾劾されて、そして有罪にはならず、

フロリダに住んでいる人であれば大統領が自動的に新しい(大統領の)4年の期間を獲得できる、という大統領令に丁度サインさせてもらったよ。

チェックメイト!」

 


という内容だ。


つまり、

 

「売電」ではなく、「寅」ちゃんが「大統領令を発効できる」ということだ。

 

以前にシェアした「トランプ復活」のツイートの意味がこれでわかる。

 

よって行政の権限は現在、

 

『軍隊(将校)』

 

が持っており、そこから『トランプ』、そしてその後に『バイデン』という具合だろう。


限定的ではあっても戒厳令が発動している場合、行政長官である大統領と最高裁(判事たち)と合同して行政を動かすことができるから、トランプおやじは、大統領令も出せるようになっている、という構造です。


トランプ弾劾が不発した場合もし2度弾劾して、それが失敗して、さらに有罪ではなかったらトランプが大統領ですよー、という大統領令が出ている、サインされている。

 

だから民主党たちがなんとかトランプを弾劾して上院で成立させないと・・・後がない。

 

よって、嵐の前に森から動物たちが逃げていくように、各国の動物(トップ)たちが逃げていく。

 

まさに「チェックメイト」ということです。

 

そして、ワイは投資家という立場でもあるから、そこを虎視眈々と狙っているわけです。


バイデンは大統領だよ?

 

大衆の頭の中はこんな感じだろう。


「おいおい、なんでバイデンが大統領になったはずなのにマスコミはトランプを弾劾するために、毎日のようにネガティブ報道するんだ?」

 

「なんで前大統領にここまで必死になるの?」

 

「菅ちゃん、バイデンと電話しているみたいだけど、大丈夫なの?」

 

全部、「裏側の政治」が大きく横たわってるからわからなくなるのだ。